ダブルクロスを使って、「ブギーポップシリーズ」などでお馴染みの「上遠野浩平ワールド」の世界で遊ぶ「ダブルクロス上遠野卓」が先日開催されました。
まだシナリオの途中なのですが、その備忘録も兼ねてログをアップしてみます。



どっぱん(GM):では只今より、ダブルクロス上遠野卓を開始したいと思います!よろしくお願いします!

伊墨一星:立ち絵がデフォルトなのがむしろサンプルキャラ卓っぽくていいな

伊墨一星:おねがいしまーす

材木坂弘美:よろしくおねがいします!!

岩村田行彦:おねがいします!

九条幸人:おねがいします!!!

どっぱん(GM):ではまず、今回やるシナリオの雰囲気を掴んでもらうために、トレーラー文章(予告編みたいなの)を流していきます。

どっぱん(GM):――――――――――――――
隣町の「深陽学園」で女子高生の間に「死神」のオカルトな噂が流れている一方で、
ここ「K市」に流れる「ストーカー集団」の噂はもっと生々しい感情――「不安」を呼び起こしていた。

どっぱん(GM)
大勢の人間が「何者かに後をつけられている」「部屋を覗かれている」と証言する中、その「犯人」は目撃すらされていない……。
その増大する「不安」は社会の裏側に潜む「システム」にも食い込んでいて――。

どっぱん(GM):ダブルクロス上遠野卓 『不安の街』

どっぱん(GM):『悪夢とただの夢のあいだには、明確な違いはない』
――霧間誠一 <不安と秩序>

どっぱん(GM):と、言うような話をやります!よろしく!

九条幸人:うううううう雰囲気バッチリですわくわくですお願いします!

木島丈太郎/W.P.:よろしくお願いします

どっぱん(GM):ちなみに霧間誠一の文章はコピペです(プロならどこから持ってきたかが分かるかな?)

木島丈太郎/W.P.:プロならね(わからない)

どっぱん(GM):ではまず最初に、このシナリオに参加してもらうPCの紹介を他の人に分かるように軽く紹介していってもらおうと思います。

どっぱん(GM):PC番号順に、名前、どんな感じの人か、どんな能力を使うか……みたいな感じのことを大雑把に紹介していってもらえればと思いますので、よろしくお願いします。

材木坂弘美:はい!

岩村田行彦:はい

どっぱん(GM):ではPC1番の方からお願いしますーー

岩村田行彦:岩村田行彦です。それなりに権力のある家に生まれました。

岩村田行彦:能力は獣に変身して戦う感じです

どっぱん(GM):獣のイメージはどんな感じか考えていますか?

どっぱん(GM):何の動物かとかw

どっぱん(GM):後はどのくらいの体の範囲が変身するかとか

伊墨一星:ひとくちに獣人といってもいろいろあるからねえ

岩村田行彦:腕だけ毛むくじゃらにして戦う感じです。爪でひっかいたり殴ったりします

どっぱん(GM):なるほどー

九条幸人:なるほどなるほど

岩村田行彦:性格は根はまじめな人です

どっぱん(GM):高校生の17才なんですよね

どっぱん(GM):なんと、オキシジェンに恩があるというすごい設定がついていますw

岩村田行彦:はい、権力はあるけど、あんまりガツガツしないでそれなりにやっていこうという感じの性格です

岩村田行彦:オキシジェンへの借りはいつか返す…

どっぱん(GM):凄い主人公力を感じる……そんな感じでありがとうございました!

木島丈太郎/W.P.:主人公だな 間違いない

九条幸人:ぱちぱちぱちー!

どっぱん(GM):では続いて、PC2番の人お願いします。

伊墨一星:ほい、伊墨一星(いずみ・いっせい)、同じく17歳男子で高校生

伊墨一星:幼少期に能力を見出されて統和機構に引き取られたMPLSです なので親はいない

伊墨一星:プレイヤーが上遠野作品に造詣が深いではないので統和機構との立ち位置もそんなに深くない感じで

伊墨一星:監視を受けたり検査をされたりしつつ頼まれた任務を淡々とこなす感じ UGNで言うイリーガル

伊墨一星:曰く「MPLSだかYMCAだか知らないけどどうでもいいよォ」

木島丈太郎/W.P.:おぼえて!ちゃんと!

どっぱん(GM):Mしかあってねえ!

どっぱん(GM):能力的にはどんな感じです?

伊墨一星:能力は“ダークマタースイッチ”
エンジェルハィロゥとモルフェウスの混合なので、物体の影を写し取って具現化する という感じにしました
データ的には《ハンドレッドガンズ》ですね

伊墨一星:拳銃を既に自前で持っているので、それのコピーを作って二丁拳銃でござる

伊墨一星:生み出した銃を即座に使いこなすセンスも持っている(ノイマン)

どっぱん(GM):二丁拳銃はロマン

伊墨一星:今まではこの“スイッチ・オン”の能力しか使わなかったんだけど
クエーサースフィアの暗転能力を見ていいじゃんってなって

伊墨一星:“スイッチ・オフ”という視覚認識をずらす能力を身に着けました こっちは特にエフェクトなんか取ってないのでフレーバーだけど

どっぱん(GM):命中させたときにその力のおかげということにするw

伊墨一星:攻撃するときとかに演出で使うくらいかな…

木島丈太郎/W.P.:うーんおいしい

伊墨一星:銃弾が消えるとかね

九条幸人:研鑽を積めばまだまだ伸びそうな

九条幸人:伊墨のディシプリン……

伊墨一星:コードネームは“ブリンク”
任務中はフードつきのコートを深く被って正体がバレないようにするよ

どっぱん(GM):いいですね。立ち位置的には、一般市民の岩村田君と合成人間チームの橋渡し的な感じのところに立ってもらいたいかな~と期待しています。

伊墨一星:直近で読んだ作品のせいかブギーポップよりはエンペロ寄りのキャラですしね

どっぱん(GM):ありがとうございましたー!
次はその合成人間チームのPC3番の方お願いします!

九条幸人:はーい!待ってました!

木島丈太郎/W.P.:リーダー!

九条幸人:九条幸人です。統和機構管轄の孤児院で鍛えられてきた合成人間で、古株俳優「九条清四郎」を監視する名目で養子になりました。

九条幸人:父親との間にある感情が複雑なせいかは知らんけど人間不信気味です。

九条幸人:現在は合成人間チームの男子高校生リーダーでごわす。上司のせっちゃんとも割とよくお仕事の話するよ。

九条幸人:能力は生体波動をどうにかして自分の血を操って射出したり剣にしたりするやつです。

九条幸人:三浦陽介ことうらっつに借りがあるんだけどチッ余計なことしやがってと思ってるよ。

どっぱん(GM):うらっつ……

九条幸人:こんな感じです!以上!

どっぱん(GM):これまた17歳で、17才トリオが組めますねw

伊墨一星:学園シナリオでとりあえず17歳にするTRPGあるある

九条幸人:ぴかぴかの17歳ですからね!

木島丈太郎/W.P.:若いなぁ

どっぱん(GM):若いけど合成人間チームのリーダー張ってて凄い

九条幸人:胃が痛いです

木島丈太郎/W.P.:コードネームは「ハールマン」だな

どっぱん(GM):リーダーの胃が痛くなるのは基本

九条幸人:ゲッチュウ 実は吸血鬼と呼ばれた殺人鬼の名前から来てます

木島丈太郎/W.P.:穏便でねえな

どっぱん(GM):ググったら殺した相手の肉を食うとか怖いのがでてきてヒッてなりました

九条幸人:統和機構だからね。しょうがないね。

九条幸人:エピソード怖いんですよ~~;;;

どっぱん(GM):シナリオではせっちゃんに命令されたりチームのみんなに命令したりでどんどん胃を痛めて行ってもらおうと思いますのでよろしくお願いします。

木島丈太郎/W.P.:がんばれ

九条幸人:よろしくお願いします!正露丸下さい!

どっぱん(GM):それではありがとうございました!次にPC4番の人です!

木島丈太郎/W.P.:自分だな

木島丈太郎/W.P.:木島丈太郎。コードネームはW.P.だよ、よろしく

どっぱん(GM):ダブリューピーさんって呼べばいいのかな

木島丈太郎/W.P.:見かけよりは長く生きていてね、昔は別のチームにいたこともあったが、そこでまあ、ちょっとあってね

木島丈太郎/W.P.:(わいわいさんとかでもいいよ)

九条幸人:(わくわくさんに似ている)(そんなことはどうでもいい)

伊墨一星:ジョーさん

木島丈太郎/W.P.:一時期、合成人間の教官をしていたりしてね。スケアクロウ、ピジョンなんていうやつらも少し面倒を見たけど、そいつらもなんやかんやあってね

木島丈太郎/W.P.:今は新しく出来たこのチームでサポート担当をしているところ

どっぱん(GM):(´;ω;`)

木島丈太郎/W.P.:ジョーさん うれしいな

伊墨一星:なんやかんやあって(涙)

どっぱん(GM):今はまだ語る時ではない……

九条幸人:ウッ

木島丈太郎/W.P.:ちなみに、このチームに俺の同期がいてね

木島丈太郎/W.P.:パープル・スカイという奴なんだが…そのあたりも今回の任務にかかわっているんだよ

木島丈太郎/W.P.:そんなとこかな。よろしく。

木島丈太郎/W.P.:弱いから。超よろしく。

九条幸人:質問です!ジョーさんはその口調なんですか!

木島丈太郎/W.P.:そのつもりだが、リーダーには口調をあらためようか?

どっぱん(GM):よろしくお願いします。ハードボイルド!

九条幸人:めっちゃ好みなんでそのままでお願いします!!!!

木島丈太郎/W.P.:ダイスがね・超ハードボイルドにね。

木島丈太郎/W.P.:うむ、了解した

どっぱん(GM):ちなみに肉体は弱いけどサポートは強力だぞ!

木島丈太郎/W.P.:(…だといいな)

どっぱん(GM):ハードボイルドらしく情報収集力も高かったりするので、シナリオの情報収集シーンでの活躍にも期待ですね

木島丈太郎/W.P.:疑似親が権力者だからな。まかせろ

九条幸人:頼りになりますジョーさん

どっぱん(GM):ハードボイルドな情報集め演出を考えておいてもらいましょう

どっぱん(GM):ありがとうございました~~

木島丈太郎/W.P.:(わーーーハードル超あがってるじゃん)

どっぱん(GM):それでは最後に、PC5番の人よろしくお願いします!

材木坂弘美:はーーーい!

伊墨一星:紅一点だ

九条幸人:かわいい(かわいい)

材木坂弘美:材木坂弘美(ざいもくざか・ひろみ)19歳、コードネームはラスティ・ランス、戦闘用合成人間です!

どっぱん(GM):合成人間サーの姫になれそう

材木坂弘美:材木坂家は街でも有数の資産家なんですが、実は合成人間一家で街全体を監視しています!

九条幸人:すごい一家ダァ……

どっぱん(GM):K市やべえ

材木坂弘美:今回は九条くんチームの協力者です。たぶん同じリセット派閥なんでしょうね。

材木坂弘美:サークルというか。

木島丈太郎/W.P.:ふむふむ

九条幸人:このサークルがクラッシュされるかはプレイヤー次第ですな

材木坂弘美:そんな私ですが本当のご主人さまは機構の裏切り者パール様です。姿をくらまされてから連絡がないけど、どうしていらっしゃるんだろう…

どっぱん(GM):元気でやってるのかな……

木島丈太郎/W.P.:死なんだろ、あいつは

九条幸人:同じサークルに裏切り者の崇拝者まで居て胃痛がマッハ

材木坂弘美:能力はシンプルに合成人間らしく、高速で動けたり電気びりびりってする感じです!

どっぱん(GM):電撃タイプはなかなかレアなので有望株ですね

材木坂弘美:こんな感じですかね?以上です!

九条幸人:電気系は珍しい

木島丈太郎/W.P.:頼もしい

どっぱん(GM):ありがとうございました!

どっぱん(GM):今回はこんなメンバーで仲良く事件を解決していってもらいましょうね~

材木坂弘美:は~い☆

木島丈太郎/W.P.:そうだな、よろしく

九条幸人:仲良く(不穏)
了解した

伊墨一星:よろしくー

どっぱん(GM):それではここから本格的なシナリオに突入していくわけですが

どっぱん(GM):皆さんお茶の残りとかはまだ大丈夫?

木島丈太郎/W.P.:ちょっと中座してきます すぐもどりますね

九条幸人:では私も少しだけ

材木坂弘美:だいじょぶです(酒のんでます)

伊墨一星:今回は喋らないから飲み物の減りもそうでもないかなw

伊墨一星:酒ェ!?

どっぱん(GM):飲酒セッションは命にかかわるぞ!

材木坂弘美:えっ・・・

材木坂弘美:だ、大丈夫、私、そこそこいけますので

材木坂弘美:(たぶん)

木島丈太郎/W.P.:ただいま…

九条幸人:ただいまっす!

木島丈太郎/W.P.:えっもう1本あけた奴が…?

どっぱん(GM):おかえりなさい~

材木坂弘美:おかえりなさーい!!

九条幸人:飲兵衛弘美ちゃん

どっぱん(GM):弘美ちゃん未成年じゃねーか!

材木坂弘美:合成人間なので☆

九条幸人:合成人間だから多少はね?

岩村田行彦:自由だ…

どっぱん(GM):それではオープニング行きますか!

伊墨一星:イェーイ

岩村田行彦:はいー

木島丈太郎/W.P.:はい~

九条幸人:フゥー!

材木坂弘美:はーい!

どっぱん(GM):さっそくシナリオのシーンに初登場してもらうのは、PC1番の岩村田君です!

どっぱん(GM):シナリオはシーン単位で進行していって、そこに登場してなんやかんやしてもらっていく感じですね

どっぱん(GM):登場するときは、チャットパレットの「登場判定」のところを送信してもらい、侵蝕率をアップさせます。

岩村田行彦:はい!

どっぱん(GM):上遠野世界には登場するのも命がけというわけですね。

どっぱん(GM):では登場お願いします!

岩村田行彦:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 1

どっぱん(GM):では、キャラクター駒を「登場」のマスに移動させて、侵蝕率を1増加させて下さい。

どっぱん(GM):これでシーンに岩村田くんが登場したことになります

岩村田行彦:登場しました

どっぱん(GM):さて、ではどんな感じのシーンに登場したのかを描写してみますね

どっぱん(GM):◆夕暮れ時、あなたは幼なじみ――秋島真由子と一緒に下校している。
日が落ち、薄暗い住宅街の路地には人気もなく、点滅した街灯に蛾が集まっているのが目につくばかりだ。

どっぱん(GM):そんな雰囲気の状況で、真由子ちゃんは不安そうな表情を浮かべているようですね。

どっぱん(GM):こんなところで、なんか台詞を言ってみたり、アクションを起こしたりなどを書き込んで見ましょうか

岩村田行彦:「真由子、どうかした?」と聞いてみる

どっぱん(GM):ではそれに対して真由子は、
「こんな時期に帰りがこんなに遅くなっちゃうなんて……本当についてないなあ」
「何人いるかも分からない"ストーカー集団"ってこわすぎでしょ……たちの悪い話よ全く……」
と背後を警戒したりしながらぼやきます。

どっぱん(GM):何か反応ありますか?
(こちらの描写の最後にはなるべく分かるように記号「;」をつけたりした方がいいかもしれないですね)

岩村田行彦:「ストーカー集団?」 何となく耳にしたことがある話題だが、あまり詳しくは知らないな

伊墨一星:(末尾に▼をつけるとか)

どっぱん(GM):真由子「最近ストーカーが大量発生しているみたいな噂があってね……友達も何人か後をついてくる人を見たとか言ってたよ……マジで怖いわ」

どっぱん(GM):「だから……岩村田くんが一緒に帰ってくれたのは良かったかな……」と少しデレてみます▼

岩村田行彦:「ぼくでよかったらいつでも一緒に帰るよ」と素直に反応してみます

どっぱん(GM):イケメン!!!

どっぱん(GM):あ、これはGMの心の声です

伊墨一星:真由子がいきなりイケメン!!!って叫んだらめっちゃ怖いよ

岩村田行彦:「それにしてもいやな話だな…」などと会話を続け、真由子がふさぎこまないようにします

どっぱん(GM):真由子はその頼もしい言葉に照れたような感じになりつつも、「はやく捕まってくれないかなあ」なんて言ったりしますね。

どっぱん(GM):さて

どっぱん(GM):そのように不安がる彼女と並び歩き、周囲を警戒していると、あなたは通りすぎようとしていた脇道の奥に人の気配を感じます。

どっぱん(GM):ちょっとどれくらいのことに気付いたかをチェックするために<知覚>判定をしてみてください

どっぱん(GM):▼

岩村田行彦:1dx 【感覚】判定 <射撃>0 <知覚>1 <芸術:>0 <芸術:>0 <芸術:>0
DoubleCross : (1R10[10]) → 4[4] → 4

どっぱん(GM):ではあなたは、道の奥に停められた黒いワゴン車の側に、2人ほどの人影を察知します▼

岩村田行彦:(あの車…いかにもあやしい気がする)と警戒します

岩村田行彦:こんな話を聞いた後だからだろうか?的な気になる感じで

どっぱん(GM):それではそのように警戒したところで、その男達が何やら物品を運び入れたりしながらしている会話の断片が聞こえてきます。
「システムの連中の………備えなければ――」「まずは……武器を運ばねえと――」

どっぱん(GM):「ア、アニキ!ガキがこっちを見てますぜ!」▼

どっぱん(GM):あなたの様子に気付いた真由子が道の奥を覗いたところで、その男達と目があってしまったようですね▼

岩村田行彦:おっとまずい目があった 慌てて目をそらして立ち去ろうとします

岩村田行彦:真由子もひぱっていきます

どっぱん(GM):「ア、アニキ!サツにでもチクられたらシステムの連中に食いつかれますぜ……!」

どっぱん(GM):「間が悪いな、少しだけ時間が必要なんだ……見られたからには生かしてはおけぬ」

どっぱん(GM):どうやら男達は傍から見ても焦っているようで、あなた達に敵意を露わにしながら近づいていきます!

どっぱん(GM):「銃はマズいからな。ちょいとこいつでオネンネして行方不明になってもらおうか……幸い今は俺達に都合のいい噂が流れているからな」
と、手に持った黒い棒のようなものを構えて――

どっぱん(GM):この攻撃を避けられるかどうか、「ドッジ」のリアクションをしてみてください

どっぱん(GM):▼

岩村田行彦:<リアクション>『回避』

岩村田行彦:8dx10+2 でドッジ判定
DoubleCross : (8R10+2[10]) → 10[1,1,3,7,8,9,9,10]+7[7]+2 → 19

伊墨一星:つっよ

どっぱん(GM):おお、すばらしい、難易度を書きそびれたけど9以上で回避成功です

九条幸人:余裕だ……

岩村田行彦:逃げ切れたか…?

どっぱん(GM):しかしその間に、もう一人の男が真由子に近づき、その棒――スタンロッドを押し当てられてしまいます。
真由子「う、うう……」

木島丈太郎/W.P.:あっ

岩村田行彦:真由子!!

どっぱん(GM):▼

岩村田行彦:「くそう…なんなんだ一体…」と困惑してます

岩村田行彦:真由子が心配です

どっぱん(GM):ここは真由子を助けるために、相手にダメージを与える行動……すなわちメジャーアクションによる攻撃を試してもらいましょう。

どっぱん(GM):これまであなたは能力を隠して生きてきたのかもしれないけど、ここで衝動的にその能力を使ってしまう……という。
それを渋った場合真由子誘拐エンドです▼

岩村田行彦:(いきなりメジャーだけ振ってもOKですか?)

どっぱん(GM):OKです

岩村田行彦:<メジャー>『獣爪撃』 (対象:単体 射程:至近 侵蝕率:4) ◆効果:白兵攻撃

岩村田行彦:12dx8+4 で命中判定 (攻撃力8)
DoubleCross : (12R10+4[8]) → 10[1,2,3,3,3,5,6,7,7,9,10,10]+7[2,4,7]+4 → 21

木島丈太郎/W.P.:腕が!変化した!?(なぞのモブ)

岩村田行彦:「真由子を助けるためにはこの力を使うしかない…!」的なやつですね

どっぱん(GM):じゃあ子分の台詞はそれでw

どっぱん(GM):突然のことに、相手は反応できず、変化した獣の手による攻撃で吹き飛ばされます。真由子は無事なようですね▼

岩村田行彦:「とにかく殴り倒してしまったが、なんとかなったのか…?」

岩村田行彦:ついやってしまったが、真由子が無事でよかったと安心します

どっぱん(GM):スタンロッドの影響で意識は朦朧としていて、「行彦君……?」とうわ言のように話します。

どっぱん(GM):岩村田はこの能力自体は慣れてはいるんですかね?

岩村田行彦:すごい力で殴れるようになる、くらいの認識ですが、何回か使ったことあります

どっぱん(GM):なるほどなるほど。とりあえずこんなところで一旦シーンを締めたいと思います。お疲れ様でした!

岩村田行彦:おつです!

木島丈太郎/W.P.:第1話感!

材木坂弘美:おつですー!

九条幸人:おつかれさまです!

どっぱん(GM):主人公枠なのでちょっと長めになっちゃいましたが、続いて他の人のオープニングに入りたいと思います。PC2番の人登場お願いします!

伊墨一星:ほい

伊墨一星:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 8

伊墨一星:出たよー

九条幸人:ヒャッめっちゃ侵食

木島丈太郎/W.P.:登場するのもかんがえものだな

どっぱん(GM):ではあなたは同じく夕暮れ時の街で、巷で噂になっている「ストーカー集団」について調査を任務として遂行中です。

伊墨一星:「『ストーカー』で『集団』ってどういうことなんだ…?」

どっぱん(GM):奇妙な噂なので調査指令が出されたんでしょうね。

伊墨一星:ストーカーがいそうな裏路地とかを適当に張ってます

どっぱん(GM):では優れたエージェントのあなたは、そこで黒川良治(くろかわ よしはる)という同級生の姿を発見します▼

伊墨一星:「おや、あれは…」

伊墨一星:挙動が怪しい感じなんですかね

どっぱん(GM):そうですね。裏の仕事を手掛けるあなたには、その動きが何者かを「尾行」する時の様子であることを察するかもしれません▼

伊墨一星:「ふむ。あまり同級生を疑うのも気持ちのいいものじゃあないけれど、少なくとも『ストーカー』っぽい感じはあるな」

伊墨一星:「ここはひとつ『ストーカー』をストーキングしてみますか…」

どっぱん(GM):あと、今日は天気予報で雨の確率は無かったのに、なぜだか手には結構高そうな傘を持っていますね。

伊墨一星:傘、傘ね…

どっぱん(GM):そして裏路地の角をススーッと曲がっていきます▼

伊墨一星:ちょっと間をおいてからこっそり覗いてみよう フレーバー的にコートを羽織って、認識も若干ぼかす感じで

どっぱん(GM):おお、クールだ。ではこっそりその彼の向かった先を覗いたあなたが見たものは……

どっぱん(GM):黒川くんの姿ではなく、体を獣に変化させて黒服を殴り飛ばしていた高校生の姿なのであった……▼

伊墨一星:(おっと、これは… 思わぬ拾い物、かな)

伊墨一星:黒川の気配はない?

どっぱん(GM):無いですね

伊墨一星:黒川も怪しいリストに入れておこう

どっぱん(GM):という辺りでシーン終了ですね!(もちろんこのことはちゃんと任務の報告をしてもらっておく感じで……)

伊墨一星:うむ 「ポイントB-25付近で未確認のADSLがうんたらかんたら…」

どっぱん(GM):その報告があった後、という体で、PC3,4番の両方の人のシーンをやりたいと思います。

木島丈太郎/W.P.:ADSLって

どっぱん(GM):ふたりとも、登場をよろしくお願いします!

どっぱん(GM):ちゃんと報告しろよ!

九条幸人:ADSL

九条幸人:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 4

木島丈太郎/W.P.:あいつまた単語適当につかいやがって…

九条幸人:九条行きます!

木島丈太郎/W.P.:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 4

どっぱん(GM):仲良く4ずつ上昇ですね

九条幸人:ジョーさんと仲良しなんですねきっと

木島丈太郎/W.P.:ああ、そうだといいな

木島丈太郎/W.P.:頼りにしてるよ

木島丈太郎/W.P.:ブリンクからの報告は今あったばかりなのか?

どっぱん(GM):さて、この街では問題の噂が流れる数年前、かつてのチームメンバーが消息不明になるという事件が起きていました。
その調査中、あなたはブリンクから報告を受け、その流れで上司「リセット」から指令を受ける……というシーンです。

九条幸人:は、始まった……!?

どっぱん(GM):リーダーがリセットに支持を仰いだという形でもいいかもしれないですね。

木島丈太郎/W.P.:なるほど

九条幸人:ふむふむ

どっぱん(GM):それはそうと、君達のチームはどんなとこを拠点にしてるんです?

木島丈太郎/W.P.:暗いところは好きじゃないぞ

九条幸人:普通にそれぞれ住んでるんじゃないですかね?必要に応じてどっかに集合みたいな

九条幸人:アジトとかあったらかっこいいけど

木島丈太郎/W.P.:今度の任務でリセットに用意してもらえないのか?

九条幸人:うーん確かに長い任務になりそうだからなあ……

どっぱん(GM):じゃあ用意しておいてもらったことにしましょうw オフィスの一角とかかな

材木坂弘美:九条くんもお金持ちですよね?

木島丈太郎/W.P.:個人塾みたいな雰囲気になりそうだな年齢層的に

九条幸人:一応は多分 親の金あんま使わなそうだけど

どっぱん(GM):まあそのへんはおいおい考えてもらうとして、今はとりあえず指令をそんな感じの場所で受け取ったということで、リセットが連絡をしてきます(直接は来ません)

リセット:「K市でMPLS兆候のある民間人の発見報告を受けた件だが、どうもその相手は反統和機構組織の連中だったようね」

リセット:「報告によるとどうやら彼の能力は肉体を変化させるというもの……これはかなり珍しいタイプだから安易に"始末"できないか……」▼

木島丈太郎/W.P.:肉体を変化ね

九条幸人:「そのようですね。僕たちのチームで調査を引き継ぐこともできますが、どうされますか」▼

リセット:「そうね……では現在の任務に並行して、彼の危険性、そして利用価値の見極めをしてもらおうかしら」▼

九条幸人:「了解しました。メンバーに伝えておきます」▼

木島丈太郎/W.P.:「了解しました」▼

木島丈太郎/W.P.:通信終わり?

どっぱん(GM):では、すこし思案した後にリセットがこのような指示をしてきます

木島丈太郎/W.P.:(む…)

九条幸人:(MPLSの調査か……頭が痛いな。奴らは得体が知れない。できれば早々にカタをつけたいが……)

九条幸人:ほう?

リセット:「そう、メンバーね……あなた達のチームのメンバーとして、件の岩村田君と協力態勢をとって街の調査をできるかしら?」

リセット:「あなた達に飼いならせないようだったらシステムとしてはその能力者を別の形で処分するしかなくなるでしょうからね」

どっぱん(GM):▼

九条幸人:「……どういうことですか?まだ見極めもできていないMPLSと協力なんて、リスクが高すぎると思うのですが」▼

リセット:「この件について"最悪の事態"なんてリスクをあなた達が想定する必要はないわ。あなた達はやれる仕事をやれる範囲で処理しなさい」

リセット:「"最悪の事態"の時は、私が"取り消し"をしにそちらに出向くだけのことよ」

木島丈太郎/W.P.:(おやおや、みたいな顔)

どっぱん(GM):"取り消し(リセット)"――それは彼女の行動が周囲に与えるものをそのまま表現した、あまりに身も蓋もなく、あっけらかんとした即物的な破壊と消滅の襲来を意味している▼

九条幸人:「……了解です。例のMPLSとの接触を試みます」

木島丈太郎/W.P.:「それしかなさそうだな」

リセット:「期待してるわよ」と言って通信を切ります▼

木島丈太郎/W.P.:ふーーーーーーーーーーーーーーー

九条幸人:(冗談じゃない。簡単に言ってくれるな)▼

どっぱん(GM):という感じでよろしくお願いします!お疲れ様でした!

九条幸人:九条くんの胃痛が

木島丈太郎/W.P.:おつかれさま!リーダーよく頑張ったよ

九条幸人:お疲れさまです!精進します!

材木坂弘美:おつです!

どっぱん(GM):では最後に弘美さん登場お願いします!

材木坂弘美:はいー!

材木坂弘美:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 1

どっぱん(GM):場所はお好きな所で、九条リーダーから今回の件についての支持を受ける感じでお願いしましょう。

どっぱん(GM):指示

材木坂弘美:少なくてよかったー

木島丈太郎/W.P.:リーダー、出番ですよ

九条幸人:喋っちゃいます?

どっぱん(GM):お任せしますw 喋った後からシーン開始ということでもいいですよ(電話を切るところからみたいな)

材木坂弘美:じゃあ電話で指令を受けたところからにします。

どっぱん(GM):どこで電話したことにしましょう

材木坂弘美:自宅です。

九条幸人:ツーツー▼

どっぱん(GM):では自宅から意気揚々と調査に出発して下さいw

材木坂弘美:MPLSと協力しながら見極め?またけったいな任務ねえ…

材木坂弘美:リセットからの指示ならしょーがないか。さてと。

材木坂弘美:▼

どっぱん(GM):調査指令を受け、チームメンバーに合流しに行こうとした道中で、あなたは印象的な女子高生と出会いました。

材木坂弘美:(具体的に何をするんだろ)

どっぱん(GM):友人と歩いていた彼女は、あなたに気がつくと近づいてきて、突然話しかけてきますね。

材木坂弘美:……あら?

どっぱん(GM):「お姉さん、なにか不安なことでもあるの?」▼

材木坂弘美:……え?  不意を突かれて言葉がでません。

材木坂弘美:▼

どっぱん(GM):ではあなたが返答に窮していると、彼女は
「君達は同じ不安を抱えているようだね。そしてそれは僕が浮かび上がる理由と根を同じくしているようだ」
呆れているような、慰めているような、左右非対称の顔を浮かべながら、まるで少年のような口調で言葉を続けました。▼

材木坂弘美:「(不安?それにきみ『たち』って?) あは、やだな、私ったらそんなにびくびくして見えるわけ?」

どどんとふ:「九条幸人」がログインしました。

どっぱん(GM):その返答を聞いているのかいないのか、彼女は
「あまり遠くの不安ばかり見ていると、目の前の不安に足元を救われることになるよ。
どんな不安を直視すべきなのか……見誤ることのないようにね」
と言ったあと、Uターンして友人たちの方に戻っていってしまいます。

どっぱん(GM):「末真おまたせー」みたいな▼

材木坂弘美:「な、なんだったのあの子…最近の女子高生ってああなの?」自分も去年卒業したばっかりなんですけどね▼

どっぱん(GM):と、最近の女子高生事情に思いを馳せた辺りでシーン終了でございますね。お疲れ様でした!

材木坂弘美:ありがとうございました!

九条幸人:乙カレーです!

木島丈太郎/W.P.:ヒヤっとした

どっぱん(GM):描写が重めな個別オープニングは以上としまして、ここからはPC水入らずの感じで事件解決に乗り出していってもらおうと思います!5分位休憩!

木島丈太郎/W.P.:はーい!

材木坂弘美:おす!

九条幸人:はーい!

岩村田行彦:はいー

どっぱん(GM):チャット進行不慣れなんですけどちょっと時間かかっちゃいますね。今晩速く寝ないとやばい人とかいます?

木島丈太郎/W.P.:マスタリング乙です~ 自分は大丈夫です

岩村田行彦:大丈夫です

伊墨一星:3時くらいまでならまあ

九条幸人:自分も4時くらいまでならなんとか

材木坂弘美:だいじょぶですー

どっぱん(GM):そんなに大丈夫なのw

材木坂弘美:特に予定もないし…

どっぱん(GM):とりあえず2時に終われれば御の字という感じでおひとつ……再開OKです?

材木坂弘美:はーい!

伊墨一星:ほいほい

木島丈太郎/W.P.:どうぞ

どっぱん(GM):OKの人から順に登場していって下さい。ミドルフェイズ最初のシーンは全員登場ということで

岩村田行彦:OKです

九条幸人:オス!

材木坂弘美:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 7

九条幸人:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 9

木島丈太郎/W.P.:出たくない部分もあるけどな

岩村田行彦:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 6

九条幸人:キャア

伊墨一星:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 3

どっぱん(GM):こっからはGMの冗長な描写はなくて、この状況からPCが合流していってもらって調査を進めていく……という感じになるんですが

木島丈太郎/W.P.:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 10

木島丈太郎/W.P.:がはっ

どっぱん(GM):うまいこと岩村田と共同戦線作っていく感じの動きをしていってもらいたい感じですね

伊墨一星:今は侵蝕率そんなに深く気にしなくていいですよ

九条幸人:PC主体で行く感じ

どっぱん(GM):いそいでると君をつけわすれるすみません……

材木坂弘美:あれっまちがえて九条くんの浸食率いじってしまったかも!

木島丈太郎/W.P.:自分のデータシートと足し算してみるといいかもな

伊墨一星:侵蝕率変動は不安なら紙ベースとかでメモとっておくといいですね

九条幸人:いや大丈夫です

伊墨一星:今ならまだログ見れば修正効くけど今後はそうもいかないし

材木坂弘美:すみません~

どっぱん(GM):GMも全部チェックし切る自信はないので各自お気をつけ下さい~

伊墨一星:或いは変動したときに 伊墨 42→45 みたいに書いておくとか

木島丈太郎/W.P.:なるほど

九条幸人:なるほろ

材木坂弘美:またまちがえてHPいじってたwもう!

どっぱん(GM):というわけでどんな感じでお誘いするのか、最初にコンタクトを取った伊墨君辺りに考えてもらいましょうか

材木坂弘美:了解です!

九条幸人:(わかる)

伊墨一星:ちなみに岩村田くん…長いな ゆっきーは今どんな感じなの

どっぱん(GM):見つけた後どうしたのかな?ひっ捕らえることまではしてないのかな

伊墨一星:イメージ的には周りを適当に処理して今のところは泳がせておくみたいな感じだったけど

どっぱん(GM):なるほどね

伊墨一星:ゆっきーはぶん殴ったあと普通にヒロイン連れて逃げるよね?

岩村田行彦:逃げたい

伊墨一星:(ここでゆっきーと呼べそうなキャラが2人いることに気付く)

木島丈太郎/W.P.:(そうなんです)

伊墨一星:九条さんはハールマンだしいいか…

岩村田行彦:(あっほんとだ…)

九条幸人:(ややこしくてめんご)

伊墨一星:なので、ヒロイン連れて逃げたゆっきーの色んな視覚情報を瞬時に記録して報告しつつ

伊墨一星:反統和機構組織の処理をしてその場は納めた感じかな

木島丈太郎/W.P.:「処理」

どっぱん(GM):じゃあ逃げたゆっきーにどう接近していくかって感じですね。頑張って下さい。

伊墨一星:だからゆっきーは今のところ仮初の日常を送ってていいよ!

伊墨一星:介入するから!

どっぱん(GM):やったね!

九条幸人:物騒!

伊墨一星:具体的に言うと翌日の放課後あたりにゆっきーが1人になったところを狙います!

木島丈太郎/W.P.:積極的だな

九条幸人:カツアゲくさい

伊墨一星:これくらいしないと話進まないのがダブルクロスなんですよ

木島丈太郎/W.P.:ブリンク一人でいくのかい

伊墨一星:”接触”することだけ伝えておこう(いつでも登場できるヤーツ)

岩村田行彦:真由子には能力の事ばれなかったの?

伊墨一星:スタンロッドで気絶してたしいいんじゃない

どっぱん(GM):真由子はうまいこと気絶してましたね

九条幸人:空気を読むヒロインの鑑

伊墨一星:上層部が様子見しろ~とか言ってるならまだしも、今回は協力を仰げって話だったんで

伊墨一星:最初はあまり大勢で行ってもビビるかなーという感じで1人でコンタクトを取る

岩村田行彦:能力の事がばれなかった事に安心しつつ、ひとりで帰宅しています。

木島丈太郎/W.P.:なるほど。リセットからもらったゆっきーの資料に目を年ながら出番を待とう

どっぱん(GM):ちなみに真由子は翌日体調が優れなかったので、電撃の後遺症を警戒して病院に行っています。

伊墨一星:悲劇のヒロインだ

伊墨一星:ちなみにワーディングとかって使えるんすかね

岩村田行彦:昨日のことを考えて対策を練りたい所です

どっぱん(GM):OKです。上手いこと解釈して人払いしてください>ワーディング

九条幸人:ワーディング #とは

どっぱん(GM):このゲームは円滑な進行のため、「一般人を人払いする」と言うだけで基本的に人払いが出来ます。

木島丈太郎/W.P.:カレイドスコープあたりがつかいそうなやつだったかな?

九条幸人:ほほう

伊墨一星:周囲に生体波動をばらまくと一般人が寄り付かなくなったり気を失ったりする

どっぱん(GM):みのりちゃんもやってましたね

材木坂弘美:べんり~

九条幸人:オルエゴでもそんなんありましたし統和機構で基本技能なのかな

伊墨一星:なので人通りの少ない公園の横辺りを通るところでワーディングしつつアタックを仕掛けよう

どっぱん(GM):話しかけちゃう~~?

伊墨一星:ブリンクのワーディングは自らと対象が他から認識しづらくなる能力だ!

伊墨一星:どうしよっかなー 悪の組織っぽくいこうかなー

伊墨一星:そういえばそもそも同じ高校に通ってるんだよね

岩村田行彦:高校同じなんですかー

どっぱん(GM):そのへんはお任せしますよ

伊墨一星:たまたま同じ高校だったということにしたほうが監視しやすそうだし同じがいいなー

伊墨一星:ゆっきーさえよければ

岩村田行彦:同じでOKですー

伊墨一星:はーい

伊墨一星:じゃあ周囲の空気が少しざわめいたかな?という感覚をゆっきーが覚えたところで進路上にいることにしよう

伊墨一星:顔は若干うつむき加減で

九条幸人:ワルっぽい……!

岩村田行彦:真由子の見舞いに行こうか考えたりしつつ、帰宅していたら、妙な気配を感じた

どっぱん(GM):毎日怪しい奴に接近してしまいますね

伊墨一星:今のところただ下校途中の道にいる人だよ!

どっぱん(GM):どっちから話しかけるのー?

伊墨一星:やりたい演出としてはですね

伊墨一星:ゆっきーが不穏だなあと思いながらそのまま歩き去ろうとした瞬間に声をかけたい

どっぱん(GM):こわ

伊墨一星:すれ違いざまにね

木島丈太郎/W.P.:同じカット2、3回繰り返すやつだ

伊墨一星:それでいい?>ゆっきー

岩村田行彦:OKです!

伊墨一星:ちょっとこわいとかやめてよ!ブギーポップよりは怖くないつもり!

伊墨一星:じゃあ話しかける

岩村田行彦:(何か妙な人だな…そのまま立ち去ろう)

伊墨一星:「――2年n組、岩村田行彦……くん」

伊墨一星:nは任意の整数

岩村田行彦:フルネームをを呼ばれて立ち止まる

九条幸人:理系

伊墨一星:「僕はまどろっこしいのは苦手だから単刀直入にいきます。
“昨日の夕方”という時刻に心当たりはありませんか?」

岩村田行彦:一瞬ドキッとするがごまかす 「いきなりなんですか?」

伊墨一星:「君のその、『それ』」と言って腕を指す「そういうのにちょっと関係する話なんですけど」

岩村田行彦:どこまでもシラを切る行彦 「それ…腕がなにか?」

どっぱん(GM):ゆっきーは「どういう流れなら協力する話になりそうなのか」って希望を思いついたら話の途中でも提案しちゃって下さいね。そうするときっとスムーズ

伊墨一星:(まあ、無理もないか…)とぼんやり思いながら続けます。

木島丈太郎/W.P.:通信越しに聞いてる感じかな、こちらは

伊墨一星:今一瞬君の大切な人がこれ以上傷つくのを見たくないなら云々って脳裏によぎったけど完全に悪役だ

伊墨一星:それは言わない

岩村田行彦:能力のことは隠さなきゃいけないと思っているので、能力を特別扱いしないならOK、みたいな

伊墨一星:「“そういうこと”に関する…チーム?団体?みたいなのがあってね。君が抱えている不安の助けになるかもしれない」と一息置いてから

伊墨一星:「放っておくのはよくない、と君も気づいているんじゃないですか?」

岩村田行彦:(そうだ、このままってわけにはいかない…) ちょっと話をする気になる行彦

岩村田行彦:「あなたは誰ですか…?」とかいろいろ聞きたい

伊墨一星:(掴みはOKかな…)と思うと同時に、今までONだった通信機能をこっそりOFFにします

どっぱん(GM):ほう

木島丈太郎/W.P.:あっこら

九条幸人:コラ!

伊墨一星:「ふう、堅苦しいのはやめやめ。マニュアルどおりだとどうしてもダメですね」

伊墨一星:「僕は――まあ名前でいいか――伊墨、といいます」といっていきなりフランクな感じになります。

伊墨一星:「端的に言うとね」 といって夕暮れで伸びる自身の影を指差す。

伊墨一星:「これが」 徐々に影が実 体 を 持 っ て 持ち上がっていく。 「これなもんで」

伊墨一星:「――たぶん、力になれるんじゃないかな」

伊墨一星:そういって笑いかけます。 ▼

岩村田行彦:自分以外の能力者をまのあたりにして、絶句しつつも、同じ異能者の存在に安堵する感じで

岩村田行彦:「君は一体…?」とかなんか相手のことが知りたくなってきます

伊墨一星:「ようし、ならば早速ですが……君に愉快な仲間を紹介しますよ」

伊墨一星:「話はそれからでいいでしょう――」

伊墨一星:通信機能ON「対象はとりあえず確保しました、どうしますかねー」

木島丈太郎/W.P.:「うまくいったようだな、ハールマン」

伊墨一星:ではない

木島丈太郎/W.P.:(また通信きりやがって…と思いながら)

木島丈太郎/W.P.:(リーダーにふったつもり)

伊墨一星:なるほど

九条幸人:「ご苦労。いつもの集合場所に彼を連れてきてくれ。我々も顔を見せた方がフェアというものだろう」▼

伊墨一星:「了解しましたー」 あ、もちろん通話はゆっきーに聞こえないようにしますよ。

伊墨一星:「よし、そうと決まれば場所を移しましょう」 通信OFF。

伊墨一星:んで、ゆっきーを連れて行こうとするんだけど、ふと思いついたかのように立ち止まって

伊墨一星:「あ、そうそう

伊墨一星:「ぶっちゃけると今の君の立ち位置はヒッジョーにデリケートだから…」

伊墨一星:「……くれぐれも、無茶しないようにね☆」

伊墨一星:「僕や仲間たちがいますから、タイタニックに乗ったつもりでいてくれて大丈夫ですよ!」とかいいながら先導していきます。 ▼

どっぱん(GM):安心!

岩村田行彦:(付いていっても大丈夫なんだろうか…)と思いつつふらふら付いていきます

伊墨一星:何もなければ合流までー

どっぱん(GM):これで無事合流成功ですね。お疲れ様でした!

木島丈太郎/W.P.:お疲れ様!肝心なところが何故か時々きこえなかったけれど!

九条幸人:お疲れさまです!伊墨くん良いキャラ!

伊墨一星:いやーなんかこの公園電波が悪くってー

どっぱん(GM):ちょっと時短のため、現状の説明や統和機構の説明、これから協力して欲しいことの内容等の既存の情報はかくかくしかじかで了解してもらった、という流れで良いですかね?

伊墨一星:説明カットは基本

木島丈太郎/W.P.:なんやかんやでOKです

どっぱん(GM):合成人間の皆さんは一言ずつ自己紹介しておきましょうか

岩村田行彦:OKですー

九条幸人:「かくかくしかじかというわけだ」

どっぱん(GM):1行でよろしくおねがいします。

九条幸人:ではリーダーから

九条幸人:「僕がこのチームのリーダー、ハールマンだ。よろしく頼む」

九条幸人:簡潔に

木島丈太郎/W.P.:じゃあ、次は自分かな

伊墨一星:ジョーさんGO!

木島丈太郎/W.P.:「木島丈太郎だ。少し、人の生命エネルギーを活性化させるような能力があってね。君たちのような子のサポートをしている者だよ。よろしく、岩村田くん」

九条幸人:ジョーさんの安心感~~~

伊墨一星:ジョーさんは名前なんすね

材木坂弘美:「あはは、そんなにきんちょーしなくてもいいのに。私はラスティ・ランス。戦闘用よ。よろしくねユッキー」

伊墨一星:「で、僕はこれがこれな感じ。ここでは“ブリンク”と呼ばれてるから、そのつもりでお願いしますよー」

木島丈太郎/W.P.:「ああ、私はW.P.と呼んでくれ。呼びやすい方でかまわないよ」

木島丈太郎/W.P.:合成人間のことまで説明済みか、ちょっとビックリした

どっぱん(GM):その辺の塩梅はお任せします

伊墨一星:そこまで詳しくは伝えない感じでいいんじゃないですかね

伊墨一星:なんか普通の人間と違うくらいの

九条幸人:まあ急に合成人間とか言われても飲み込み難いですしね

どっぱん(GM):ゆっきーになにか一言貰ってシーンを一旦区切りましょうか

木島丈太郎/W.P.:特殊な環境でそだった、くらいで濁すあたりか

伊墨一星:情報の奔流がゆっきーを襲う!

木島丈太郎/W.P.:スクショするといいぞ

岩村田行彦:複数人に囲まれてとまどっているので 「よ、よろしくお願いします…」としか言えない行彦

九条幸人:災難なゆっきー

どっぱん(GM):状況的に無理もないですねw

どっぱん(GM):というわけで皆さん無事合流できたので、ここから事件解決のための情報を調べることが可能となります。

木島丈太郎/W.P.:やっと物語が動き出したのかな

どっぱん(GM):いわゆる「情報収集シーン」という段階なのですが、今回は話しに出た以下の項目を調査可能で、PCそれぞれが好きなものを好きな演出で調べられます。
・"ストーカー集団"
・反統和機構組織
・秋島真由子
・黒川良治
・パープル・スカイ

どっぱん(GM):共有メモに、項目とその調査難易度をリストアップしましたのでご確認下さい。

伊墨一星:真由子もある!

どっぱん(GM):それぞれ好きなタイミングで気になるものを調べてもらう……んですけど、誰からどれを行きましょう?

どっぱん(GM):リーダーから行きましょうか

九条幸人:はい!共有メモってどうやってみるんですか!

どっぱん(GM):その辺に四角い奴が浮かんでません?

伊墨一星:左上のなんかメモっぽいアイコンにマウスオーバーで見れますよ

九条幸人:無能リーダーですまない……

どっぱん(GM):カーソルを合わせるとポップアップします

九条幸人:ほんとだーーー!!ありがとうございます!

木島丈太郎/W.P.:なるほど

どっぱん(GM):見れてよかった

伊墨一星:伊墨くんは統和機構と縁遠そうなロールしてるけど統和機構チルドレンだから情報:UGN以外まともに調べられそうにないっす

九条幸人:これって2人ひと組で行動するとかはアレですかね?

材木坂弘美:これ一人が1項目選んでいくかんじでしょうか?

どっぱん(GM):それもOKです!その場合そのシーンで2つ調べてもOKですね

木島丈太郎/W.P.:ふむ

どっぱん(GM):基本的に1人が1回登場すると1つの情報が調べられます。

九条幸人:チームの定石として複数人で動くかなと思ったですが皆さんどうでしょう?

材木坂弘美:私はユッキーの護衛監視という設定なので、ユッキーにあわせて動きます。

伊墨一星:データ的な話を言うと、みんな得意科目があるんですよ

九条幸人:いいなあ……(プレイヤーの煩悩)

木島丈太郎/W.P.:自分は単独でパープル・スカイの調査をするかでちょっと悩んでいるが…反統和機構のことも気になる

どっぱん(GM):複数人で動いた結果、それぞれの情報をまとめて得た、と解釈するのが良いかもですね

木島丈太郎/W.P.:噂話系は学生チームで頼むよ

伊墨一星:PC1は<噂話>、PC2と3は<UGN>、4は元々のステータスが高いから万能で、5は<裏社会>が得意ですね

どっぱん(GM):ちなみに<UGN>は統和機構のコネで情報を入手する感じと解釈して下さい

伊墨一星:伊墨は黒川くんを調べたいけど、技能が合致しないからー

伊墨一星:そうだな、ゆっきーと協力する感じにしたい

九条幸人:じゃあそこはゆっきーに先導してもらうのかな

伊墨一星:ゆっきーに黒川くん調べてもらう(というか持ってる情報もらう)代わりに真由子について調べるみたいな

木島丈太郎/W.P.:さっそくだがよろしく、岩村田くん

伊墨一星:あーでも噂話もちがゆっきーしかいないのか

九条幸人:なるほどーじゃあ弘美ちゃんとゆっきーがペアであと単独?

伊墨一星:ゆっきーはストーカー集団でいいかな

材木坂弘美:そうですね…ユッキーについて行動する傍ら、偶然パープルスカイについての情報を仕入れる、というのでもいいでしょうか?

九条幸人:ゆっきー調べたそうだし

どっぱん(GM):お、いいですね>偶然仕入れる

九条幸人:良さげ

木島丈太郎/W.P.:助かる

材木坂弘美:では、そのように。

九条幸人:いずみくんが真由子ちゃん?

伊墨一星:かなー 反統和機構組織でもいいけどその辺はぶっちゃけハールマン氏とどっちかがどっちかですね

九条幸人:じゃあUGN担当的に九条くんが反統和機構かな

伊墨一星:黒川くんが余るからジョーさんに実はこれこれこういう人が怪しいんすよって伝えて調べてほしい感がある

木島丈太郎/W.P.:ふむ…なるほど。確かに怪しいな

九条幸人:いいですかジョーさん

木島丈太郎/W.P.:了解したよ

木島丈太郎/W.P.:(がんばる)

伊墨一星:方針は決まったかな

九条幸人:「ではそのように。各自報告は怠るなよ」

木島丈太郎/W.P.:女子高生のこと聞き回るのだけは避けたかった

九条幸人:みたいに締めそう

九条幸人:犯罪……

伊墨一星:あ、真由子について調べることはゆっきーにそれとなく伝えておこう「あんな事件があった後だからね、念のため…」

伊墨一星:変に勘ぐられてもやだし

九条幸人:気配りのできる男ブリンク

岩村田行彦:真由子をよろしく…

どっぱん(GM):幼少期の頃から機構で叩き上げられただけのことはある

どっぱん(GM):では方針も大体決まったようなので、行動値も速いことだしブリンク君から登場してもらいましょうか。

伊墨一星:こーゆーのはケアが大事なんですよ!

伊墨一星:イニシアチブ順でわろた

伊墨一星:ほいほい

伊墨一星:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 10

伊墨一星:んはー

伊墨一星:45→55

木島丈太郎/W.P.:えっ登場判定

九条幸人:最大値……

伊墨一星:あれ、振りなおさないんだっけ

どっぱん(GM):実はまだしていなかったコネの話をしておきます。対応するコネがあると、【社会】の<情報:○○>での判定ダイスが+2され、8dxなら10dxで判定ができるようになるということです。

どっぱん(GM):登場判定はそれでいいですよ。

伊墨一星:うぃー

九条幸人:へえ~

どっぱん(GM):では情報判定を振ってもらって、どんな感じで情報を得たのかをお好みで申告してもらいしましょう。

どっぱん(GM):誰に聞いたのかとか、どこで調べたのか、などね。

伊墨一星:「ま、調べるといっても直接嗅ぎ回るんじゃ芸がないし、ここはちょっくらK市に関する統和機構のデータベースを拝見して…」

どっぱん(GM):基本的に言ったもの勝ちなので、待機中の人は考えておくといいかもしれません。

伊墨一星:「コネ:UGNの幹部=統和機構メンバー」を使いますよ

伊墨一星:正直よくわからんしクエーサースフィアもメンバーって感じじゃないので、適当な幹部に協力を仰ぐ感じにします

伊墨一星:GMがそれっぽいと思う人がいたら出してくれい…

伊墨一星:判定は【社会】の<情報:UGN>で

伊墨一星:3dx+1 情報収集
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 9[8,9,9]+1 → 10

伊墨一星:おっけー

どっぱん(GM):では、難易度8の真由子さんの情報を得ることに成功しましたね。豆腐のような建物の偉いお医者さんが情報をくれたことにします。

伊墨一星:一体誰ェイなんだ…

九条幸人:何斗かもしれない……

九条幸人:北斗ではない

伊墨一星:「もしもしーごぶさたしてますー実はアレがソレしてその後どうなったかなーとか」

伊墨一星:そもそも使用技能に<情報:UGN>が絡んでる時点でまともじゃないんだよな

どっぱん(GM):「ああ、彼女は反統和機構組織の構成員に攻撃を受けて運び込まれてきてね」

どっぱん(GM):「一般の病院で調査した所、MPLS兆候が出ていたからこっちに回されたんだよ」

どっぱん(GM):と、さらっと重大な情報を私的ます。

どっぱん(GM):わたしてきます。

伊墨一星:「Oh...」

どっぱん(GM):「今はまだ検査中だから、面会にはもうしばらくかかりそうだ」

どっぱん(GM):▼

どっぱん(GM):情報収集に成功したので、共有メモのテキストもその都度更新していきますね。

伊墨一星:「そっかぁ…お大事にって感じですね…」

伊墨一星:統和機構付けの病院に送られたよーという情報を共有しておこう

どっぱん(GM):こんな感じで、情報収集シーンを進めていく感じですね。お疲れ様でした。

九条幸人:MPLS兆候については内緒?

九条幸人:乙でございますわ!

伊墨一星:「■追伸:どうなるかわからんけど心配しても仕方ないから待て続報!!」

どっぱん(GM):だいたい要領がわかったところで、次やりたい人います?

九条幸人:伊墨くんのそゆとこ好きだよ

どっぱん(GM):情報を持ってくる人とかについては言ったもの勝ちなので、原作キャラも現れそうなら雑に現れる可能性はありますね。

どどんとふ:「材木坂弘美」がログインしました。

材木坂弘美:あっぶない窓消してしまいました・・・

九条幸人:じゃあ僕行きます!イエーイ!

九条幸人:あるある

どっぱん(GM):お願いします!登場どうぞ~

九条幸人:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 8

九条幸人:わーん!

どっぱん(GM):テンションが上がってきましたね

どっぱん(GM):調べたい項目を宣言して、判定を振って見て下さい(入力が分からなければ聞いて下さい)

木島丈太郎/W.P.:半島和機構のことを調べて貰うんだったかな

木島丈太郎/W.P.:反・統和機構

九条幸人:反統和機構について!

九条幸人:えーと……

九条幸人:わかんないでしゅ……

どっぱん(GM):コネがある場合は「○dx 【社会】<情報>……のところを1回クリックして送信欄に呼び出した後

どっぱん(GM):○の数字を2つ増やして送信してもらえばOKです

九条幸人:3dx 【社会】判定 <交渉>0 <調達>1 <情報:UGN>1 <情報:->0 <情報:>0
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[5,6,10]+4[4] → 14

九条幸人:こ、こう?かな?

どっぱん(GM):OKOK~~

どっぱん(GM):そして凄い良い目が出ましたね。情報収集大成功です。

九条幸人:わーい!ありがとうございます!

九条幸人:やったー!

木島丈太郎/W.P.:さすが頼りになる

九条幸人:ドヤァ……

どっぱん(GM):では反統和機構の詳細情報を……どう入手しました?

九条幸人:この辺の管轄してるカレーおじさんの店に行きますよ

木島丈太郎/W.P.:だだ まれすけ だったかな

九条幸人:鞠介ェ!

九条幸人:狭い範囲の組織の動きだからそこの管轄の人に聞いたが早いと思って

木島丈太郎/W.P.:(帰ってきたらカレーの匂いするな)

どっぱん(GM):ではカレーを食べながら情報をゲットですねw

九条幸人:カレー食わされる九条くん

九条幸人:嫌いじゃないけど……みたいな顔

九条幸人:「この辺りで巣食っている反統和機構組織で動きがあったみたいでな。何か情報があれば聞かせて欲しい」

九条幸人:と言いながら自慢のカレーを注文します▼

どっぱん(GM):反統和機構組織……確か、"ストイック・クラブ"と言ったか……

どっぱん(GM):奴らはストイックすぎてカレーを食べに来たことも無かったな……

伊墨一星:ストイックな奴らだぜ…

九条幸人:「そ、そうか」

どっぱん(GM):それはさておき、最近とっつかまった連中はどうも何らかの能力に"汚染"されちまってたようだぜ

どっぱん(GM):借りてきた猫のようにビクビクしてるって話だ。カレーを食べてないからそんなことになるんだ」

どっぱん(GM):と、いうような感じですね▼

九条幸人:「能力……?MPLSによるものか?」▼

九条幸人:カレーについてはスルーを決めます

どっぱん(GM):「だろうな。カレーが不味くなる話だ」

どっぱん(GM):と、クールな感じで情報が得られたので次に行きましょうか!

九条幸人:「彼以外にも探すべきMPLSがいるのか……厄介だな」カレーを平らげて店を出ます▼

木島丈太郎/W.P.:お疲れ様です!

どっぱん(GM):「また食いに来てくれよな!」

木島丈太郎/W.P.:次は、単独行動の自分がさきにいこうか?

材木坂弘美:どうぞー

九条幸人:ジョーさん!

どっぱん(GM):お願いします~~

木島丈太郎/W.P.:いろいろ聞きながらになると思いますけど

木島丈太郎/W.P.:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 8

木島丈太郎/W.P.:うーーーん

木島丈太郎/W.P.:46→54までアゲていくよ

九条幸人:アゲアゲですね

どっぱん(GM):↑↑

伊墨一星:わりと横並びだよ

木島丈太郎/W.P.:コネらしいものもないし…こういうのは探偵のしごとなんだろうに、などとぼやきながら適当に機構の端末に情報をあつめてもらおう

木島丈太郎/W.P.:傘のことも気になるが、何か情報があるといいな

木島丈太郎/W.P.:5dx 【社会】判定 <交渉>1 <調達>1 <情報:UGN>2 <情報:->0 <情報:警察>1
DoubleCross : (5R10[10]) → 9[3,3,5,8,9] → 9

木島丈太郎/W.P.:これでいいのかな?

どっぱん(GM):バッチリです!ちょうど成功ですねー

九条幸人:さっすがジョーさん!

どっぱん(GM):そういえばいい忘れてましたが、達成値が足りない場合はその点数分の「財産点」を払って、金で解決することが可能です。

材木坂弘美:金!

木島丈太郎/W.P.:wwwなるほど

どっぱん(GM):ジョーさんは一番お金持ちなのでその方法でも情報収集が得意ですね

九条幸人:札束で殴る戦法

どっぱん(GM):さて、ではデータベースから引っ張ってきた感じでいいですかね

木島丈太郎/W.P.:いざとなったらね

木島丈太郎/W.P.:お願いします

どっぱん(GM):では端的に流しましょう。
『素行調査報告No.○○――黒川良治
秋島真由子のクラスメイト。彼女に悟られないよう尾行、接近をしようとしていた様子が何度か目撃されていた。
その行動を起こす時以外は、人混みに紛れて移動していることが多く、調査が難航している。
何故か雨の降らない日に傘を持ち歩いていることが多い。』

どっぱん(GM):だそうです▼

木島丈太郎/W.P.:「ふうむ、怪しいな」

木島丈太郎/W.P.:「助かった、ありがとう。また頼むよ」

木島丈太郎/W.P.:といったところでしょうかね▼

どっぱん(GM):確実な仕事でしたね。お疲れ様でした。

九条幸人:安心感お疲れさまです!

どっぱん(GM):さて、残る情報も2つですね

木島丈太郎/W.P.:いつでも出せるように札束を用意しなきゃ

伊墨一星:次は2人同時ですなあ

材木坂弘美:おびらさんいらっしゃいます?

岩村田行彦:よろしくですー

どっぱん(GM):ではお二人登場どうぞー

岩村田行彦:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 1

材木坂弘美:あ、よろしくおねがいします!

材木坂弘美:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 9

九条幸人:出目が良い……!

どっぱん(GM):落ち着きがある

材木坂弘美:ひぇ

岩村田行彦:38→39

伊墨一星:ゆっきーだけ低い

どっぱん(GM):機構の連中がみんな50台なのにw

木島丈太郎/W.P.:ゆっきーはテンション上がらない系主人公

どっぱん(GM):大物感がある

伊墨一星:まーゆっきーは戦闘に入るとグッとテンション上がるから

九条幸人:さすが主人公

材木坂弘美:えっと、私は裏社会にコネがあるので+2してダイスふればいいんですよね?

どっぱん(GM):そうですね。行動値も速いし先に振ってもらいましょう

材木坂弘美:3dx 【社会】判定 <交渉>0 <調達>1 <情報:ウェブ>1 <情報:->0 <情報:裏社会>2
DoubleCross : (3R10[10]) → 9[2,4,9] → 9

どっぱん(GM):おお、いいですね。成功です

材木坂弘美:よかったー

岩村田行彦:噂話のコネをつかえばいいんですかね?

どっぱん(GM):そうですー

岩村田行彦:4dx 【社会】判定 <交渉>0 <調達>0 <情報:噂話>1 <情報:->0 <情報:>0
DoubleCross : (4R10[10]) → 8[4,5,5,8] → 8

どっぱん(GM):ばっちりですね!

九条幸人:チーム優秀!

木島丈太郎/W.P.:札束をそっと仕舞う

材木坂弘美:私は資産家の立場を利用して、文字通り裏社会の人たちにお話を聞いたことにします!

岩村田行彦:友人にストーカーの話を聞きにいきます

どっぱん(GM):では弘美さんは怪しいお店のコワモテのお兄さん、ゆっきーは友人から情報ゲットですね

どっぱん(GM):弘美さんの方から処理しましょう。コワモテのお兄さんにどんな感じで話しかけるのかなw

材木坂弘美:「どうもこんにちはぁ~。ご商売の調子はいかがですか~?」

材木坂弘美:って感じで入店して、

材木坂弘美:お兄さんを壁際に連れてって、「最近妙な噂が出回ってるでしょ?知ってること吐きなさい」(ドスきいた声)

どっぱん(GM):「ヒッ」

木島丈太郎/W.P.:(あっ…)

材木坂弘美:最近のことについてはわからなかったんですけど、そういえば…って感じで数年前のことを話してくれました☆

どっぱん(GM):「お、オレたちゃそんな儲けにならないことはしてねえぜェ勘弁してくれよぉ」

どっぱん(GM):で、根掘り葉掘り聞かれて7回くらい「ヒッ」って言わされた後にパープル・スカイさんらしき人の話が出て来るわけですね。

材木坂弘美:そうですね☆

材木坂弘美:ユッキーにはお店の前で待っててもらいました☆

どっぱん(GM):具体的には、パープル・スカイの能力……それはワイバーンタイプで体液を爆発させる系の合成人間だったわけですが、

どっぱん(GM):そんな感じの能力が使われた戦闘の後で、その場に残された、彼の服についていた「ボタン」がその店に保管されていたようです。

材木坂弘美:ふむふむ。

どっぱん(GM):共有メモを更新しましたので詳細はそちらでご確認ください。

どっぱん(GM):前半の部分は統和機構のPCには既知の情報ということで。

木島丈太郎/W.P.:そういうヤツだったわ、そういえば

材木坂弘美:了解です。その遺品のボタンは引き取ってくるんでしょうか?

どっぱん(GM):お任せしましょう。

材木坂弘美:では念のためこちらで引き取ります。パープル・スカイと面識はないけれど、ジョーさんから聞いていた、ということで。▼

どっぱん(GM):ではコワモテマンに「ヒッ」と恭しくボタンを献上されたあたりで任務完了ですね

木島丈太郎/W.P.:ありがとう

九条幸人:最後まで気の毒なコワモテマンだァ……

どっぱん(GM):では店の前で待ってたゆっきーの方はというと……

材木坂弘美:「ユッキーおまたせ☆」

岩村田行彦:「は、はい。じゃあ友人に話を聞きにいきますか?」(なんとなく怖い)

岩村田行彦:「ストーカー集団のうわさって知ってるか?」と聞いたら、友人はいろいろと話してくれました

どっぱん(GM):「最近物騒だよなあ」といろいろ教えてくれます。

どっぱん(GM):その友人は相当な情報通だったようで、大勢の人から集めた噂話を教えてくれた結果以下のことが分かりました。

どっぱん(GM):・K市を中心に、「何人いるか分からないほどの大勢のストーカーが潜み、人々を付け狙っている」
という噂や被害報告が発生している。
・しかし未だその犯行を行う者の逮捕はされておらず、現在も市民の不安の種となっている。
・被害を申告した人に詳細を聞き統計を取った所、雨の日には被害報告が極端に少ないことが分かった。

どっぱん(GM):「まだ一人も逮捕されてねーってのが凄いよな」

岩村田行彦:「大勢のストーカー…なぜそんなに大勢いるんだ…?」

どっぱん(GM):「そこんところだが俺にもよく分からん……まあせいぜい気を付けないとな」▼

岩村田行彦:雨の日になにかあるのか…

岩村田行彦:ありがとう友人

どっぱん(GM):ではふと、「そういえば今日は真由子ちゃんは一緒じゃないのか?」なんて聞いてきたところでシーンを区切りましょう。

木島丈太郎/W.P.:情報集め終わりかな?おつかれさま

どっぱん(GM):大体の情報が集まったところで一段落ですね。皆さんお疲れ様でした!

九条幸人:おつかれさまです!

岩村田行彦:おつかれさまですー

材木坂弘美:おつです☆

どっぱん(GM):もう1~2シーンでクライマックスの予定なのですが、思ったより長くかかってしまいました。

材木坂弘美:がんばるぞい

どっぱん(GM):お時間や体調は大丈夫です?

材木坂弘美:元気です!

九条幸人:まだまだ行けますヨォ!

どっぱん(GM):5分ほど休憩挟みましょう。休憩後は、真由子ちゃんに面会しに行けるようになります。

伊墨一星:さっき言ったとおり3時を大きくオーバーするとかでなければ

木島丈太郎/W.P.:大丈夫ですよ

どっぱん(GM):戻りましたー

伊墨一星:ウェーイ

どっぱん(GM):では恐縮ですがもうちょっとだけ続くのじゃ

九条幸人:ワイはいつでも行けますですよ

木島丈太郎/W.P.:待機済です~

岩村田行彦:OKですー

どっぱん(GM):とりあえず真由子さんとこに面会許可が降りたので、ゆっきーと、それについていきたい人が任意参加で登場して下さい!

材木坂弘美:いきまーす!

どっぱん(GM):ここまでの情報はチームでうまいこと報告しあって共有できたこということでお願いします。

木島丈太郎/W.P.:自分はパス…かな できれば周囲を巡回したい

木島丈太郎/W.P.:かくかくしかじかと

材木坂弘美:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 2

九条幸人:「少しでも反統和機構組織の様子を聞きたい」とかなんとかで着いて行きそうですリーダー

岩村田行彦:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 5

九条幸人:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 5

伊墨一星:じゃ、あんまり大勢でもアレだしここは退いておこうかなー

どっぱん(GM):情報収集後は洒落た合流後のイベントシーンがあったことにしておいて、実際は時間の都合上カットということで……

材木坂弘美:あっ私は護衛のために。

伊墨一星:「これこれこういう情報が」「なるほど」「さすがジョーさん」「リーダーカレーくさくない?」

木島丈太郎/W.P.:「ほんとうだ、またあの店だな」

九条幸人:「必要経費だ」

どっぱん(GM):いいダイジェストだw

どっぱん(GM):ではそういうわけで、登場した人は真由子ちゃんの病室に直行してもらいましょう▼

九条幸人:受付過ぎてってエレベーターでブオーン▼

材木坂弘美:「しつれいしまーす」

材木坂弘美:▼

岩村田行彦:「こんにちは。お見舞に来たよ」

どっぱん(GM):皆さんが病室に入ると、ベッドに横になっていた真由子ちゃんが出迎えてくれます。彼女は元気が無さそうな感じでしたが、行彦くんの方をみると少し表情が明るくなります。

どっぱん(GM):「あ、岩村田君……!……ってその人達は?」

九条幸人:「失礼する。僕たちは岩村田くんに協力してもらっている者だ、体調はどうかな」▼

どっぱん(GM):ちなみにベッドの脇の台には彼女が手を付けずに残されている昼食置かれていますね▼

材木坂弘美:「いきなりごめんね。お昼ごはん中だったの?

材木坂弘美:」▼

どっぱん(GM):今はお昼時と言うには遅すぎるタイミング、夕方過ぎくらいですね。彼女はどうもそれを食べる気が無いようです。

材木坂弘美:あらま。

九条幸人:ゆっきーが心配しちゃうぞ

どっぱん(GM):ちなみにそのご飯はカレーではないです。

九条幸人:病人にカレーとか

岩村田行彦:食事を食べていない事にはふれずに 「とにかく無事でよかったよ」とか言う

どっぱん(GM):「無事……なのかな?私、どうなっちゃうんだろう……?」

岩村田行彦:見舞いに来たはいいけど、何を言っていいか分からないのだ…

どっぱん(GM):「岩村田君……なんだかこの病院変なの……。スタッフの人が私を"処分の必要があれば……"とか言っていたりして、なんだか怖いわ」▼

九条幸人:なるほど……

どっぱん(GM):と、怯えた様子です。

伊墨一星:そのときゆっきーの脳裏に伊墨の言葉が蘇る (ビミョーな立ち位置(ビミョーな立ち位置…(エコー)

岩村田行彦:「大丈夫だよ、心配要らない」とか言いつつ、なんとかしなくちゃと決意を新たにする

九条幸人:なんとなく彼女に特殊な兆候があるのを察します。▼

材木坂弘美:ユッキーがんば!

九条幸人:ゆっきーがんば♡

どっぱん(GM):ではそのゆっきーの言葉に少し元気を取り戻して、「そうだね、はやく良くなって退院しなくちゃね……」と

どっぱん(GM):手を付けていなかった昼食の食器に手を伸ばし……そして一転、顔が急激に青ざめていきます。

どっぱん(GM):彼女は震えながら、「これを食べようとするとスタッフの人が調理場で怖いことを言いながら怪しげな薬物を入れてる様子が見えたりするの……」と、自分でも何を言っているのか分からないような様子で説明をしようとします。

どっぱん(GM):▼

岩村田行彦:「そ…それは…」二の句がつげない行彦

九条幸人:(MPLSの兆候か?あとでスタッフに詳しく話を聞く必要があるな……)などと思います

どっぱん(GM):そうですね、ここはリーダーは素早くスタッフに詳しい話を聞いて貰いに行くのがスムーズかもしれません。

材木坂弘美:リーダーお願いします!

九条幸人:じゃあ「僕は少し席を外す。彼女に、目撃した奴らについて聞いててくれ」とか弘美ちゃんに指示して病室をあとにします。

材木坂弘美:了解

材木坂弘美:そっちもよろしくね▼

九条幸人:そんで担当医のとこへ。「秋島真由美について、我々に詳しく報告してくれ。MPLSの兆候があるんだろう?」▼

どっぱん(GM):大体の状況の説明と、行動の方針が決まったので、あとはスタッフの話と、真由子ちゃんの話す情報についてはまとめてお送りします。

どっぱん(GM):まず担当スタッフの話によれば、真由子が言っていたことは全て真実で、被害妄想ではなかったことがわかりました。

どっぱん(GM):流れとしては、簡易的な検査でMPLSらしい検査結果が出たので、これからより詳しい反応を見ていこうとしていた段階のようですね。

材木坂弘美:ぁゃしぃぉくすり…

伊墨一星:ん、妄想じゃないんだな

どっぱん(GM):もちろん、スタッフは機密事項の話が真由子本人に聞こえるところでベラベラと怖い話をしていたわけではありません。

木島丈太郎/W.P.:あの病院ならそうだよなあ

どっぱん(GM):真由子の語る反統和機構組織の情報についてはこれといった新しいものはありませんでした。その組織の人間が何人かが運び込まれて検査されたようですが、皆何らかの精神攻撃を受けていた、くらいの情報ですね。

材木坂弘美:ということは、まゆゆの能力…?

どっぱん(GM):真由子の能力については、見学タブで言っているような「モーニンググローリー」がかなり近いので、正解者に拍手ですw

九条幸人:まゆゆやるね

九条幸人:やったぜ。

どっぱん(GM):当てたリーダーが、うまいこと色々試したりして確信を持った、という流れでもいいかもしれませんね

木島丈太郎/W.P.:雨の件は彼女とはまた別の…

木島丈太郎/W.P.:なるほど

どっぱん(GM):具体的には、「物品を触ると、それに関係した人物の考えや状況を知覚できる」というような能力のようです。名前はまだない。

木島丈太郎/W.P.:ボタンを…ペロペロしてもらえれば…あいつのことも手がかりがつかめるかも知れないな

木島丈太郎/W.P.:とか

材木坂弘美:サイコメトリー的な奴ですね!つよそう

材木坂弘美:ボタンwwww

どっぱん(GM):ちなみにペロペロする必要は多分無いです!

九条幸人:じゃあ彼女の食事に進化薬は混ぜない方がいいとかなんとかアドバイスしてリーダーはクールに去るぜ!

木島丈太郎/W.P.:知ってます

九条幸人:でも遺品を調べてもらうのは良さげ

どっぱん(GM):実際ペロペロとかセリフで言っていたらハードボイルドが型なしですよねw

木島丈太郎/W.P.:(すみませんね!)

九条幸人:W(ワイルドに)P(ペロペロ)

木島丈太郎/W.P.:知られたくなかった

材木坂弘美:リーダーこっちに戻ってきます?

九条幸人:うんとっとこもどるよユキ太郎

材木坂弘美:私たちがまゆゆの能力について知れるのかどうかってことですが

どっぱん(GM):合成人間特有の合成人間だけに通じる高速ナントカ会話とかでやり取りしてもいいんですよw

どっぱん(GM):たまに出てくる奴

材木坂弘美:その手があった

材木坂弘美:共鳴会話的なやつ

木島丈太郎/W.P.:今合成人間にはやってるあれ

九条幸人:特殊会話

九条幸人:ナウい~

伊墨一星:そんなLINEみたいなノリで

材木坂弘美:じゃあまゆゆにボタンを触ってもらいますか

九条幸人:でも単身帰る必要もないんで普通に病室戻りますよ

どっぱん(GM):それもそうですね

木島丈太郎/W.P.:能力にめざめたばかりなら急にあれこれするのも心配だがな

材木坂弘美:まあ、ものは試しってことで!

九条幸人:「我々は今例のストーカー事件について追っている。その為に君の協力が必要だ」とかなんとか▼

どっぱん(GM):ここはちょっとこちらの時間の都合もありますし、うまいこと巻き巻きで丸め込んで下さいw

材木坂弘美:「てなわけで、はい、このボタンさわってみてくれる?」

材木坂弘美:▼

九条幸人:手っ取り早い!

木島丈太郎/W.P.:軽ーく言った

どっぱん(GM):ゆっきーからお願いするのが効果的かもしれないですね

どっぱん(GM):流れ的に……

材木坂弘美:ほらユッキーからも!

岩村田行彦:「このボタンを触ってみてくれないか」と真面目に言ってみます

岩村田行彦:意味わかんないかもしれないけどたのむ真由子

どっぱん(GM):では真由子はその真面目そうな行彦の顔を見て、何かを決心した様子でそれに応じます。

どっぱん(GM):彼女はそのボタンの持ち主、パープル・スカイの最後の思念を幻視し、皆さんに伝えました。

どっぱん(GM):『奴が"アンプレザント・アベニュー"と呼んでいた能力によって、もう私の意識も"不安"に支配される……。
我々が持つ"システムに処分される可能性への不安"……それを完全に利用された。
そして奴の"不安"を支配する能力は、"不安"の感情が周囲にある程増すようだ……とにかく、人が少ない場所での戦闘を徹底しなければならなかった……。
私は任務に失敗した……また皆と、同じ空を眺めたかったが、それももう、叶わない……。』

どっぱん(GM):と、いうような話です▼

九条幸人:ブワッ

木島丈太郎/W.P.:スカイ…

材木坂弘美:アンプレザント・アベニュー

どっぱん(GM):そして、彼が見ていた相手の姿も真由子は幻視します。それは、晴れた日なのに傘を持っているクラスメイト、黒川良治の姿でした。

木島丈太郎/W.P.:黒川…!

どっぱん(GM):真由子は「黒川……くん……?」と、驚いた様子ですね▼

材木坂弘美:黒川と真由子は面識があったんですね

材木坂弘美:あ、クラスメイトだから当然ですね、すいませんw

どっぱん(GM):そうですね、話すタイミングがあまりなかったんですが、情報収集の結果クラスメイトということが判明していました。

九条幸人:「黒川……君の同級生の、黒川良治のことか?」と確認しまっする。▼

どっぱん(GM):それには肯定しますね

九条幸人:「なるほどな……」と神妙な面持ちでケータイ取り出してジョーさんにかけます。▼

材木坂弘美:「へえ。不安、不安ね……」さっき会った女子高生のことを思い出してます。

材木坂弘美:▼

木島丈太郎/W.P.:「どうした」

木島丈太郎/W.P.:1コールで

木島丈太郎/W.P.:(登場ロ判定したほうがいいのかな?)

どっぱん(GM):お任せしますw

どっぱん(GM):というか、会話したいなら登場ですね

九条幸人:「黒川良治を探せ。早急に捕らえなければならない」と言いつつ自分も病院を後にしたりします▼

木島丈太郎/W.P.:テンションあげめで

木島丈太郎/W.P.:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 10

どっぱん(GM):あげあげ!

木島丈太郎/W.P.:あがったwwwww

伊墨一星:あげめ(最大値)

木島丈太郎/W.P.:54→64にあがった

材木坂弘美:テンション(浸食率)あげめ!

九条幸人:アゲアゲっすねジョーさん!!!

伊墨一星:何ィ黒川ああああ!!??

伊墨一星:みたいな

木島丈太郎/W.P.:「黒川良治だな、了解」とさっと電話をきる

九条幸人:伊墨くんにもおんなじような電話しときますか▼

伊墨一星:「不安か、不安ね…とりあえず合流しますよ」

伊墨一星:なんかクライマックス近いらしいから無駄に登場しておこう

伊墨一星:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 2

どっぱん(GM):落ち着いてた

伊墨一星:ダイスの目はクール

九条幸人:やるな……

どっぱん(GM):あとは上手いこと、ここから黒川との決戦の場に行くような流れにしてもらえば最終シーンに突入ですね。

伊墨一星:55→57

木島丈太郎/W.P.:自分は機構の情報端末にも同じ情報を流しつつ…しかし人を動かすのも怖そうだから情報だけまわすようにして…

木島丈太郎/W.P.:住所くらいは調べているかな、家に向かうと思います

伊墨一星:人払いと、あと雨の予報だけ確認しておくかなあ

どっぱん(GM):運悪く当分晴れみたいですね

九条幸人:じゃ伊墨くんとアジト前で合流かな

木島丈太郎/W.P.:自分がワーディングしようか…悟られる可能性もあるけど

伊墨一星:ん、なら気にしなくていいな

伊墨一星:雨が苦手なのか水が苦手なのかが気になるところだが

九条幸人:ゆっきーと弘美ちゃんにも別のとこ捜索してもらったりなんだり

木島丈太郎/W.P.:プールの授業の様子とかは?

九条幸人:水鉄砲装備で勝てる?

どっぱん(GM):特に水が苦手という情報はないようです。

九条幸人:じゃあ雨が嫌なのかな

木島丈太郎/W.P.:雨か…雨のような何か、ということかな

伊墨一星:雨だと不安を煽りづらいのかなあとか考えたけど

木島丈太郎/W.P.:なるほど、能力の特徴かもしれないな

伊墨一星:雨が降らないなら仕方あるまい 人がいないところで戦うくらいかな

木島丈太郎/W.P.:ミネラルウオーターくらいは気休めにちょうたつしておこうかな

九条幸人:常に傘を持ってるのは「雨が降るかもしれない」っていう不安が常にあってそれを他人にも共鳴させるとか

木島丈太郎/W.P.:MPLSぽい 好き

どっぱん(GM):そういえばこのゲームは実際に数多くあるアイテムから物品を調達して遊べるんですが、今日のところは時間の都合上カットで……

伊墨一星:へーい

伊墨一星:大型拳銃でも拾うかと思ったが

九条幸人:じゃとりあえず黒川の学校とかに穏便に殴り込み兼捜索に

どっぱん(GM):さて、大体方針も定まったなら後は戦いたい場所をお好みで決めて行っちゃいたいですね

伊墨一星:もうクライマックスの場所指定して突撃でいいんじゃないか

九条幸人:あ、そういう感じでいいんだ

木島丈太郎/W.P.:どうする、ハールマ?そっちに行った方が良いか?

どっぱん(GM):状況は概ね整ったので、後はそれっぽい流れに乗る感じでw

伊墨一星:端末とかをうまいこと操作して人通りがないところに誘導しよう

九条幸人:「そうだな。お前一人では不安だ。僕たちがそちらに向かう」とかで合流しまして

木島丈太郎/W.P.:すまん助かる

伊墨一星:廃工場とかが理想的だけど黒川が行きそうなくらいのところで

木島丈太郎/W.P.:公園か学校か閉園したテーマパーク

伊墨一星:閉演したテーマパークかな…

九条幸人:うすら寂れた公園で人払いすればよさげ?

どっぱん(GM):閉園した遊園地のKDN度高い……

九条幸人:イマジネーターみ

どっぱん(GM):公園も自然な感じでいいですね

どっぱん(GM):学校はラノベ感ある

どっぱん(GM):いいからはやく決めよう!

伊墨一星:楽しそうだしテーマパークにしようぜ

九条幸人:異議なし

木島丈太郎/W.P.:はーい

岩村田行彦:テーマパーク!

木島丈太郎/W.P.:何があるか分からん、みんな無茶はするなよ

どっぱん(GM):では統和機構の情報操作力等の底力でうまいこと黒川君をテーマパークに一人にできた所に登場してもらってクライマックスシーンです!ドコドコドコ

伊墨一星:ドドドドドド

九条幸人:ゴゴゴゴゴゴゴ

木島丈太郎/W.P.:ゴゴゴゴゴゴゴゴ……

どっぱん(GM):クライマックスなどの戦闘シーンでは、右側エリアを使います

どっぱん(GM):準備しますので、登場判定を全員お願いします。

伊墨一星:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 1

岩村田行彦:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 5

九条幸人:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 4

伊墨一星:57→58

木島丈太郎/W.P.:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 1

木島丈太郎/W.P.:土壇場で落ち着きが

どっぱん(GM):みんな落ち着いてるなー

九条幸人:はぐっついに60超え……

伊墨一星:ドエレーCOOOLじゃん

九条幸人:ジョーさんと伊墨くん落ち着いてらっしゃる

木島丈太郎/W.P.:相対的にはいちばんあがってるがな

九条幸人:戦いになると逆に冷静になるタチ

木島丈太郎/W.P.:黒川が参入している

どっぱん(GM):統和機構との情報戦に敗れた黒川くんですが、特に慌てた様子もなく君達をテーマパークの中心で迎えます。

九条幸人:おうおう余裕じゃねえか

どっぱん(GM):彼は手にした傘の先で小さな円を書くように弄びながら

黒川良治:「こんなところまでこの僕をストーキングするなんてね……噂の集団は君達だったのかい?」

どっぱん(GM):などと嘯いています

どっぱん(GM):▼

九条幸人:「何を言っているのかわからんな。大人しくこちらに下る気がないのなら、力づくでもお前を拘束することになるが」▼

伊墨一星:リーダーかっこいー!

九条幸人:悪者くさい

伊墨一星:ま、悪者っちゃ悪者だし

黒川良治:「威勢のいいことだが、君達も中々いい"不安"を持っているじゃあないか。もっとも、秋島さんのような最上級のものではないようだがね」

岩村田行彦:「何で真由子を着けまわしてたんだ!」と聞きたい

黒川良治:「彼女は本当にいい"ごちそう"になってくれた。おかげで君達とも一度に対等に渡り合えそうだ」

木島丈太郎/W.P.:「彼女に何かしたと言うことか?」

伊墨一星:“恐怖喰らい”ならぬ“不安喰らい”かあ

黒川良治:「不安そうな奴らを見ると力が湧いてくるのさ……勉強をしっかりして臨んだテスト当日に周りの連中が焦った様子を見ていると気分が良くなったりするだろう?それと同じさ」

伊墨一星:ならば根拠のない自信で対抗するほかあるまい

九条幸人:草

黒川良治:「君達のような"異端を狩るシステム"の存在を知った時、正直に言うとこの僕も"不安"を感じたよ」

木島丈太郎/W.P.:む…

黒川良治:「だから僕はその"不安"を克服するために、もっと周りを"不安"で満たさなきゃあいけない……!」

木島丈太郎/W.P.:「それでストーカーかい」

九条幸人:コイツの傘ってなんか変わった様子あります?仕込み刀みたいな

どっぱん(GM):彼が手にした傘を振るうと、突然形容のし難い「不安感」があなた達を襲う!
あなた達はこの抗いがたい衝動に耐え、戦闘態勢を取らなければならない……!▼

どっぱん(GM):振るってきましたね

木島丈太郎/W.P.:急にきた

九条幸人:「う、うううう……!」突然の心境の変化に戸惑いつつ臨戦態勢に入ります▼

どっぱん(GM):さて、皆さんはここで「衝動判定」をしてもらいます。これは主にラスボスと対峙したなど、強い衝動を誘発されたときに判定するものです。

どっぱん(GM):皆さん、【精神】の段の<意志>で難易度9の判定に挑戦して下さい。

どっぱん(GM):あ、侵蝕率60%以上の人は切り替え注意して下さいね

伊墨一星:やべえ、1dxの素振りだ

伊墨一星:1dx 【精神】判定 <RC>1 <意志>0 <知識:>0 <知識:>0 <知識:>0
DoubleCross : (1R10[10]) → 1[1] → 1 → ファンブル

木島丈太郎/W.P.:あ

伊墨一星:フ ァ ン ブ ル

九条幸人:わ

九条幸人:ううううう……!!!

伊墨一星:ダブルクロスにおいてまず見られないことに定評があるファンブル

どっぱん(GM):これに失敗すると「暴走」状態となって、正気を失い、自分の衝動に応じたプチ発狂モードみたいになって回避・防御行動が取れなくなります。

木島丈太郎/W.P.:ファンブル能力のMPLS

伊墨一星:根拠のない自信モードに入りました

九条幸人:最強じゃないですか

どっぱん(GM):ブリンク君は自傷衝動に襲われますね

木島丈太郎/W.P.:いかん

九条幸人:アッー!

伊墨一星:ぐおー!

伊墨一星:でも戦闘の上では特に問題がないぞー!

どっぱん(GM):まあ、ゲーム的にはそこまで大きなバッドステータスではないので雰囲気要素みたいなものですw

どっぱん(GM):(どうせボスの攻撃はほぼσてられる)

どっぱん(GM):他の人も振って振ってー

九条幸人:2dx 【精神】判定 <RC>0 <意志>0 <知識:>0 <知識:>0 <知識:>0
DoubleCross : (2R10[10]) → 8[2,8] → 8

岩村田行彦:1dx 【精神】判定 <RC>2 <意志>0 <知識:>0 <知識:>0 <知識:>0
DoubleCross : (1R10[10]) → 2[2] → 2

九条幸人:こ、これは……

木島丈太郎/W.P.:6dx 【精神】判定 <RC>2 <意志>2 <知識:>0 <知識:レネゲイド>1 <知識:医療>1
DoubleCross : (6R10[10]) → 9[2,2,3,4,7,9] → 9

どっぱん(GM):暴走祭りじゃ~~~

伊墨一星:ジョーさんはセーフ

どっぱん(GM):お、ジョーさん落ち着いてる

木島丈太郎/W.P.:ふう、ここでしくじっちゃな

九条幸人:ジョーさん!ジョーさんすてき!

どっぱん(GM):年配者の意地ですね

木島丈太郎/W.P.:できることはなさそうだがな

伊墨一星:あとはお嬢かな

九条幸人:僕も自傷衝動だ……

伊墨一星:今更だけど登場判定のときからお嬢の霊圧がなくない?

木島丈太郎/W.P.:確かにww

九条幸人:黒川の攻撃にあって……

どっぱん(GM):うーん、確認不足で進めてしまって申し訳ない><

伊墨一星:こりゃー後日ですかな

木島丈太郎/W.P.:時間的にも

どっぱん(GM):ここまで進めればあとは短い時間で終わると思うので、上手いこと時間合わせてもらって後日お願いしましょう。

九条幸人:ですかな!わー気になる

どっぱん(GM):黒川の寿命が伸びたぜ

伊墨一星:クライマックス用のかっこいい台詞を考える時間ができたぞ

九条幸人:ククク……残り僅かな生を満喫するといい……

木島丈太郎/W.P.:それ悪役

伊墨一星:今反応があったぞ

木島丈太郎/W.P.:先生の気配?

どっぱん(GM):では今晩はここでお開きということで、後日の日程調整をお願い……うおっ?

どっぱん(GM):流石に時間も時間なので、延期は決定事項でお願いしますw

九条幸人:はあーい

伊墨一星:今からクライマックス入ると5時は免れないからなー

木島丈太郎/W.P.:因縁の相手を前に…ぐぬぬ

どっぱん(GM):後日だとエンディングシーンも余裕持ってやれますしね

岩村田行彦:了解ですー

どっぱん(GM):テキストチャットでの時間のかかり具合を甘く見ていた感じで申し訳ないです。

材木坂弘美:あ、では続きは後日、ということで!?

木島丈太郎/W.P.:エンディングはゆっくりやりたいな 了解です~

九条幸人:キャラロストしないようにがんばるぞい

木島丈太郎/W.P.:いえいえ…ルールのフォローやらいろいろとありがとうございました

九条幸人:こちらも不慣れ&不慣れで申し訳ないですフォローありがとうございます!

材木坂弘美:浸食率とか控えておけばいいのかな。最後の最後ですみませんでした…

どっぱん(GM):結果論ですけど駒準備とかは前日以前にやっておけば良かったですねw 一応この部屋はこの状態でセーブしてチャットログも保存しますが、キャラの情報は念のためメモしておくと良いと思います。

どっぱん(GM):エクセルシートにも現在値を入力するところがあるのでそこに入れとくと良いかも。

九条幸人:バッチリですだ

どっぱん(GM):ちなみに今のうちに聞きますが明日の夜とかはご都合どうです?

九条幸人:あーーーすみません課題に追われて泣いてると思います

どっぱん(GM):おっと了解です。ではまた明後日以降でうまいこと日程調整していきましょう。

九条幸人:メソメソ……

伊墨一星:追い追いでいいでしょう

材木坂弘美:そうですね。

木島丈太郎/W.P.:よろしくお願いします

材木坂弘美:課題がんばってください~

九条幸人:おねがいしまーす!

九条幸人:ありがとうございます;;;

どっぱん(GM):では皆さんおやすみなさい!お疲れ様でした!!

伊墨一星:おつかれさまでしたー

九条幸人:おつかれさまでした~おやすみなさい!

材木坂弘美:おつかれさまでした!ありがとうございました~~~~

岩村田行彦:おつかれさまでしたー!

木島丈太郎/W.P.:どうもありがとうございました~おやすみなさい