前回のログはこちら

ダブルクロス上遠野卓が1日で終わらず、後日に持ち越された完結編のログです。

クライマックス戦闘とエンディングだけなら2時間前後で終わるだろうと思っていたら、
皆さんクライマックス~エンディングでの演出をノリノリでやってもらって結局倍以上のボリュームになって凄いことになってしまいました。

参加者の皆さんありがとうございました!


ダブルクロス上遠野卓:チャットログ:メイン


どっぱん(GM):前回はうっかり長引いてしまい本日になだれ込んでしまい申し訳ありませんでした!

本日最後までお付き合い頂きたいと思いますのでよろしくお願いします!

木島丈太郎/W.P.:岩村田くんもこんばんは

材木坂弘美:はい!よろしくお願いいたします!

どどんとふ:「名もなきクエント人」がログインしました。

九条幸人:よろしくおねがいしま~す!

伊墨一星:よろしくおねがいしまああす

どっぱん(GM):皆さんおそろいなようなので、さっそく始めていきましょう~~

どっぱん(GM):えーっと、ちょっと日が空いたから「前回のあらすじ!」とか言っておいたほうがいいですかねw

伊墨一星:前回のカドノタク!

九条幸人:前回のカドライブ!

どっぱん(GM):それは、昔九条リーダーが率いる合成人間チームから犠牲者が出た街でのお話‥‥‥‥‥‥

どっぱん(GM):とある少年がMPLS兆候を発現したので、上司のせっちゃんがお前ら一緒に「ストーカー集団」の噂を調べいや!と命令したよ!

どっぱん(GM):というわけで、あとは各自1行ずつ前回やったこと教えていってください

伊墨一星:PC1からいこう

どっぱん(GM):全部言わなくていいので1行だけよろしく!

岩村田行彦:真由子を助けたら謎の合成人間集団と行動する事になりました

どっぱん(GM):(その間にGMはファイルなどの準備をするのであった‥‥‥)

伊墨一星:ゆっきーをだまくらかしてうまいこと任務を手伝わせることに成功しました

九条幸人:カレーおじさんに情報を貰いつつ胃を痛めながらチームで黒川を追い詰めました

木島丈太郎/W.P.:上司と部下に今日も胃を痛めるリーダーの補佐など

材木坂弘美:九条くんのチームに協力しつつ主にユッキーの護衛と監視をやっています☆

木島丈太郎/W.P.:謎の合成人間集団でごめんね…

九条幸人:岩村田くんがとても気の毒

材木坂弘美:(黒川に突撃するところでログアウトしてしまったのどうしよう)

どっぱん(GM):あとは、真由子がモーニンググローリーやMMTめいた能力に覚醒したりしましたね

九条幸人:名前はまだない

九条幸人:それで黒川がクロだってわかったんでしたね

どっぱん(GM):ハハハ

木島丈太郎/W.P.:ペロペロしてな

九条幸人:ペロペロおじさん

木島丈太郎/W.P.:おじさんはペロペロしていないぞ

どっぱん(GM):では弘美さんがログアウトしていたことだし、その黒川が皆の前に対峙して、戦闘開始!となるあたりのシーンの台詞を再生しておきましょう

材木坂弘美:(すみません…)

どっぱん(GM):これは、弘美さんも格好いい反論台詞を言っておくチャンスという意味もあるのだ‥‥‥

どっぱん(GM):人気のないテーマパーク。そこにおびき出された彼は手にした傘の先で小さな円を書くように弄びながら

黒川良治:「こんなところまでこの僕をストーキングするなんてね……噂の集団は君達だったのかい?」

どっぱん(GM):などと嘯いている。

どっぱん(GM):九条幸人:「何を言っているのかわからんな。大人しくこちらに下る気がないのなら、力づくでもお前を拘束することになるが」

どっぱん(GM):(重要そうな他の人のセリフもコピペしちゃお)

黒川良治:「威勢のいいことだが、君達も中々いい"不安"を持っているじゃあないか。もっとも、秋島さんのような最上級のものではないようだがね」

どっぱん(GM):岩村田行彦:「何で真由子を着けまわしてたんだ!」

黒川良治:「彼女は本当にいい"ごちそう"になってくれた。おかげで君達とも一度に対等に渡り合えそうだ」

黒川良治:「不安そうな奴らを見ると力が湧いてくるのさ……勉強をしっかりして臨んだテスト当日に周りの連中が焦った様子を見ていると気分が良くなったりするだろう?それと同じさ」

黒川良治:「君達のような"異端を狩るシステム"の存在を知った時、正直に言うとこの僕も"不安"を感じたよ」

黒川良治:「だから僕はその"不安"を克服するために、もっと周りを"不安"で満たさなきゃあいけない……!」

どっぱん(GM):木島丈太郎/W.P.:「それでストーカーかい」

どっぱん(GM):彼が手にした傘を振るうと、突然形容のし難い「不安感」があなた達を襲う!
あなた達はこの抗いがたい衝動に耐え、戦闘態勢を取らなければならない……!

どっぱん(GM):九条幸人:「う、うううう……!」突然の心境の変化に戸惑いつつ臨戦態勢に入ります▼

どっぱん(GM):‥‥‥‥‥‥と、言ったところでここから本日のシーンとなります。いざ!

どっぱん(GM):なにか弘美さんに一言貰って、弘美さんの衝動判定からはじめましょうか

どっぱん(GM):他の人は衝動判定済みでしたよね

木島丈太郎/W.P.:そういえば判定してなかったな(いろいろ思い出す)

材木坂弘美:はい!

伊墨一星:そもそもシーンに登場してなかったんじゃなかったっけ

九条幸人:衝動祭りでしたね

材木坂弘美:あ、そうですね

どっぱん(GM):ではここに来て登場という流れにしましょうかw

材木坂弘美:一回登場判定してからがいいですかね?

どっぱん(GM):ですねー

材木坂弘美:1d10 登場判定
DoubleCross : (1D10) → 5

材木坂弘美:ぎりぎりセーフ?

木島丈太郎/W.P.:ここからだよ

どっぱん(GM):さっきの黒川と九条チームのやり取りを聞いてたってことにして何か一言あります?

材木坂弘美:直視すべき不安とは何か、直視すべき不安とは何か、直視すべき不安とは何か…とぶつぶつ呟いております!

九条幸人:上遠野っぽい!

どっぱん(GM):おお、シリアス‥‥‥‥‥‥そのまま衝動判定という流れに自然に繋がりますね

木島丈太郎/W.P.:少し心配しつつ声は掛けない

どっぱん(GM):衝動判定は、【精神】系列の<意志>で判定してもらいます。難易度は9で失敗したら精神的に暴走状態に

どっぱん(GM):どうぞ▼

材木坂弘美:6dx 【精神】判定 <RC>4 <意志>1 <知識:>0 <知識:>0 <知識:>0
DoubleCross : (6R10[10]) → 10[3,6,6,7,7,10]+1[1] → 11

木島丈太郎/W.P.:不安に取り込まれないでくれよ…!

材木坂弘美:成功、かな?

どっぱん(GM):9以上なので成功ですね。暴走しません

木島丈太郎/W.P.:ホッ

伊墨一星:お嬢は鉄の意志をお持ちだぜ

材木坂弘美:ありがとう謎の女子高生!

九条幸人:ヤクザも黙らせる鉄のお嬢様やぞ

どっぱん(GM):では、ここから全員対象なのですが、衝動判定を経験した人は全員その判定の成否にかかわらず、侵蝕率が2d10上昇します。

伊墨一星:20くらい上がんないかなー

どっぱん(GM):チャットパレットとしては登場判定の下の奴です。それを振ってください。

九条幸人:オゴゴゴ

材木坂弘美:2d10 衝動判定後の侵蝕率上昇
DoubleCross : (2D10) → 12[2,10] → 12

伊墨一星:2d10 衝動判定後の侵蝕率上昇
DoubleCross : (2D10) → 9[2,7] → 9

岩村田行彦:2d10 衝動判定後の侵蝕率上昇
DoubleCross : (2D10) → 14[5,9] → 14

木島丈太郎/W.P.:2d10 衝動判定後の侵蝕率上昇
DoubleCross : (2D10) → 5[1,4] → 5

九条幸人:2d10 衝動判定後の侵蝕率上昇
DoubleCross : (2D10) → 15[10,5] → 15

伊墨一星:58→67

伊墨一星:結構ゴキゲンな数字の人がいますね

木島丈太郎/W.P.:65→70 戦闘はあげていきたかったんだが(;ω;)

九条幸人:63→78

九条幸人:ヒャア

どっぱん(GM):60以上になった人はチャットパレットの更新に気をつけてください

伊墨一星:リーダーはマイナーアクションで80超えるからそっち見ておいたほうがいいかな

九条幸人:アッほんとだ

材木坂弘美:ひゃーーー71

どっぱん(GM):あとは‥‥‥ちょっとここから戦闘開始するとごたついてくると思うので、その前に皆さん空き枠がある「ロイス取得」をしてみましょうか

どっぱん(GM):シナリオ中に出会った人で印象深かったNPC、または他のPCに対して、ロイスを取ることが出来ますので、最大2人まで選んで取ってもらっておきましょう。

どっぱん(GM):ニュアンスとしては、これから始まる強敵との戦いの直前に絆を感じ取った的な感じかな‥‥‥(適当)

九条幸人:か、カレーおじさん……?

木島丈太郎/W.P.:自分は岩村田くんをとりたいんだけどどうしたらいいのかな

どっぱん(GM):取りたい相手を表明して、「et」で感情をランダムで決めるか、決まった感情があればそれを宣言すればOKです。

伊墨一星:さくっといくよん リーダーに ○P:尊敬/N:胃が痛そう で取ります

どっぱん(GM):ロイスを取得したら、ステータス表のロイスの数も増やしておいてください

伊墨一星:1個は空けとく~

九条幸人:胃が痛そう、

どっぱん(GM):胃が痛そう

木島丈太郎/W.P.:胃が痛そう

伊墨一星:感情を任意で設定するときはポジティブとネガティブを両方設定して、どちらが表に出ているかを決めるのだ

どっぱん(GM):ちゃんと尊敬を表に出していて偉い

伊墨一星:いやーマジリスペクトですわー

木島丈太郎/W.P.:岩村田くん p:好奇心/n:恐怖 とかで

木島丈太郎/W.P.:MPLSはちょっと怖い

どっぱん(GM):なるほど

九条幸人:じゃあ僕ジョーさんに○信頼/父のような雰囲気はなんとなく避けてしまう で

九条幸人:感情なげえ

九条幸人:なんて命名したら良いですかこの想い

どっぱん(GM):今までやってきた卓の中で一番なげえ

木島丈太郎/W.P.:この戦闘で信頼に応えられるよう頑張るよ(たぶん)

九条幸人:でしょうね!

九条幸人:あっ隔意ってやつが近い……かな?

材木坂弘美:じゃあ私はまゆゆに〇庇護/n嫉妬心で!

伊墨一星:普通は一覧から近いのを選ぶんですよ

伊墨一星:「胃が痛そう」に近いのがなかっただけで

どっぱん(GM):ほう、嫉妬

九条幸人:百合の波動を……

伊墨一星:リーダーが百合ーダーになってしまう

岩村田行彦:リーダーにダイス振ってとります

材木坂弘美:ユッキーとまゆゆの間に無意識にリア充爆発しろを感じ取っています

岩村田行彦:ET
DoubleCross : 感情表(4-16) → ○好奇心(こうきしん) - 悔悟(かいご)

どっぱん(GM):ほほう

九条幸人:ほう

材木坂弘美:へぇ~

木島丈太郎/W.P.:また主人公っぽいかんじだね

どっぱん(GM):巻き込まれながらもちゃんと興味はビンビン

九条幸人:九条くんへの悔悟とは一体

伊墨一星:悔悟:あなたは対象をみて悔やまれる過去を思い出した。言えなかった一言、実力不足で失った人の記憶など。

九条幸人:岩村田くんの過去が俄然気になる

岩村田行彦:胃が痛そうなリーダーを見て、幼少時代のなにかを思い出したとか?

九条幸人:そこかあ~

木島丈太郎/W.P.:胃が痛そうなの気付かれてるぞ

どっぱん(GM):ゆっきーの過去‥‥‥気になりますね~~

伊墨一星:ゆっきーはよくある1話覚醒型PC1じゃなくて既に能力持ってたからねー

どっぱん(GM):ロイスはもう十分かな?1枠空けておいて戦闘途中に取るのもオッケーですのでとりたくなったら言って下さいね

材木坂弘美:はーい

木島丈太郎/W.P.:はーい

九条幸人:はいですー

どっぱん(GM):戦闘中のロイスの使い方はこの画面の背景の「タイタスの使い方」に書いてあるので確認にどうぞ

どっぱん(GM):(死んだときの復活とか、殴るパワーをアップしたりとかに使えます)

どっぱん(GM):ではみなさんはそれぞれの感情や絆に思いを馳せながら――戦闘開始です!

伊墨一星:ウェーイ

木島丈太郎/W.P.:!

九条幸人:ヒャッハー!

材木坂弘美:(指の関節鳴らしてる音)

どっぱん(GM):5人の能力者に相対する黒川はその数の差に怯む様子も見せず、その身と手に持った"傘"を構えます。

木島丈太郎/W.P.:戦闘前に出来る準備は…ないかな

伊墨一星:拳銃を懐から出すくらいかな

黒川良治:「雨の降っていない日に傘を持っていない時、他人の傘を見ると一瞬不安になるだろう?」

黒川良治:「その気持ちを"牙"に変えるのが僕の能力、"アンプレザント・アベニュー"」

木島丈太郎/W.P.:自分は武器も無いから眼鏡の角度を直そう

黒川良治:「人間がこの"不安"という感情の不快感から解放されることは決して無い……!」

九条幸人:血を予め固めておくとかはできない感じかな

伊墨一星:フレーバーだけなら

九条幸人:じゃあ臨戦態勢っぽいなんかそれをするぜ~~~~

黒川良治:「君達も、その感情に刺されて"彼"のようになってもらうよ」

材木坂弘美:彼…

木島丈太郎/W.P.:(彼…?)

どっぱん(GM):黒川がそう言った瞬間、遠くで爆発音が響き、次の瞬間に物凄い速度でこの場に一人の人間が「激突」してくるよ。

木島丈太郎/W.P.:!

九条幸人:「な、なんだ……!?」

木島丈太郎/W.P.:スカイ1

どっぱん(GM):それは、君達もよく知った顔‥‥‥行方不明になっていた戦闘用合成人間、"パープル・スカイ"だ。▼

木島丈太郎/W.P.:(1はいらない)

どっぱん(GM):彼の瞳は焦点を失い、

パープル・スカイ:「処分される訳にはいかない。処分される訳にはいかない。処分される訳にはいかない。処分される訳にはいかない。処分される訳にはいかない。処分される訳にはいかない」

どっぱん(GM):と、うわごとのように一つの言葉を繰り返す。

パープル・スカイ:「う、うう」

どっぱん(GM):▼

木島丈太郎/W.P.:「スカイ!スカイ!」大声で呼びかける

材木坂弘美:パープル・スカイ…生きていたの?

九条幸人:「パープル・スカイ……!?なぜここに!?」

黒川良治:「さあ、君を"処分"しにシステムの連中がやってきたよ」

黒川良治:「処分される前に彼らを処分しなくてはね」

どっぱん(GM):▼

木島丈太郎/W.P.:うううう…!

材木坂弘美:感動的な再会、ってわけにはいかなさそうね、ジョーさん

伊墨一星:「……ま、黒川が最初からひとりで戦うこともないと思ってましたけど」

木島丈太郎/W.P.:…そうだな、奴はもう敵のようだ…

伊墨一星:「いやいや、それは敵の思うツボですよジョーさん」

九条幸人:「……どうやら、お互いに無傷で、とは行かせてくれないらしい」▼

どっぱん(GM):ゆっきーからも一言貰って戦闘に入ろうかな

伊墨一星:「どうにかなるかもって思いながら戦ったほうがいいんです。最終的にどうにもならなくても、ね」

木島丈太郎/W.P.:ブリンク…そうだな、ありがとう

岩村田行彦:と、とにかくやるしかない…

材木坂弘美:ま、かつての仲間とやりあうことになるなんて、そう珍しいことでもないわよね。

どっぱん(GM):2日目ということで時間を贅沢に戦闘前やり取りに使っちゃいました。というわけで5vs2の戦いとなる、この戦闘の処理を進めます!

伊墨一星:パープルさんをイニシアチブ表に入れよう

木島丈太郎/W.P.:う、ううう…!よろしくおねがいします

伊墨一星:よっしゃお嬢のほうが早い!

どっぱん(GM):では第一ラウンド!セットアッププロセス!

伊墨一星:なんもないよー

どっぱん(GM):は、なにもないので、イニシアチブの早い人から順に行動するメインプロセスを進めます。

どっぱん(GM):イニシアチブプロセス!伊墨君が一番行動値が高いのでメインプロセスをどうぞー

伊墨一星:イニシアチブもらった!

伊墨一星:経験者の私が最初に行動するのはチュートリアル的にいいですね

どっぱん(GM):メインプロセスで、それぞれ<マイナー><メジャー>のアクションを1つずつやっていくわけですね

伊墨一星:メインプロセス入る前にやりたいことやるんでやっていい?

どっぱん(GM):なんだろ、どうぞ

伊墨一星:これからやるのはですね ゲーム的にほぼ無意味なのでヨイ子は真似しないほうがいいんですけど

伊墨一星:黒川良治のロイスをタイタス化して即昇華、「あらゆる不利な効果を打ち消す」効果で暴走を解除しますよ

伊墨一星:(演出のためだけにロイスを切るやつ)

どっぱん(GM):そういえば暴走状態でしたね

伊墨一星:さっきの会話も暴走する前にさせてもらえたらよかったなとか思いました

木島丈太郎/W.P.:ブリンクは冷静だなー

九条幸人:ほえ~何がなんだかわからんがすげえぜ

どっぱん(GM):じゃあさっきの会話で落ち着いた理由がそれということでw

伊墨一星:つまり不安による暴走の衝動を想いの力で断ち切ったのさ!

伊墨一星:これぞ根拠のない自信パワーだ!

どっぱん(GM):ゲーム的には「ロイスを消費して、バッドステータスを消した」という処理ですね。

九条幸人:キャー!いずみくーん!!!

伊墨一星:とはいえ一度暴走しているのでなんとなく心もとない

どっぱん(GM):では改めてここからメインプロセスどうぞ

伊墨一星:うい、マイナーアクションで《ハンドレッドガンズ》を使用して武器を作成するよー

伊墨一星:侵蝕率はぴったり70に

伊墨一星:演出は攻撃が命中したらまとめてやります

伊墨一星:<メジャー> 双弾『スピカ』 (対象:単体 射程:20m 侵蝕率:7) ◆効果:コンセントレイト+小さな塵+マルチウェポン

どっぱん(GM):どちらを対象にして撃ちます?

伊墨一星:対象は黒川で

伊墨一星:振るよー

どっぱん(GM):こいやー

伊墨一星:10dx8-1 で命中判定 (攻撃力14)
DoubleCross : (10R10-1[8]) → 10[2,2,3,5,5,6,6,8,9,10]+10[8,9,9]+5[1,4,5]-1 → 24

黒川良治:<リアクション>『回避』

伊墨一星:まあまあかな

黒川良治:8dx10+4 でドッジ判定
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 10[1,1,4,6,6,8,9,10]+6[6]+4 → 20

伊墨一星:っぶね

木島丈太郎/W.P.:む

どっぱん(GM):命中24 ドッジ20なので、命中!

どっぱん(GM):ダメージをどうぞ

伊墨一星:ほいほい

伊墨一星:ダメージは命中判定の達成値の10の位に1を足した数分1D10を振るのだ

伊墨一星:さっきのは24だったから、3D10+(攻撃力)

伊墨一星:3d10+14 装甲は有効
DoubleCross : (3D10+14) → 21[4,8,9]+14 → 35

伊墨一星:悪くないね

どっぱん(GM):では黒川は35のダメージを受けます

どっぱん(GM):最大HPはナイショなので、ステータス表には与えたダメージをマイナスで書いておきます。

伊墨一星:右手に取り出した拳銃を持った腕と何も持ってない腕を目の前で交差させ、再び両腕を眼前に突き出す。

伊墨一星:すると、何も持っていなかった手にも黒い拳銃が表れている――

伊墨一星:「ダークマタースイッチ」 拳銃をコピーするのは彼の十八番である。

伊墨一星:「不安がどうとか、やり口がみみっちいんですよ」両手に持つ拳銃を向け、引き金を引く。「僕はね、晴れの日に差す日傘も嫌いじゃないんです」

伊墨一星:(反応があれば)▼

どっぱん(GM):では放たれた銃弾が彼の四肢に命中するが、彼は怯まず立ち続けている。

伊墨一星:弾が曲がった!?みたいなやつがやりたかった

伊墨一星:回避結構頑張ってたしね…

どっぱん(GM):ではそんな感じで曲がった弾が結果的にそうなったということでw

伊墨一星:「ふふふ、なぜ避けたはずの弾が“当たった”のか、不安じゃないですか?なーんて…」

伊墨一星:ここらでターンエンドかな

黒川良治:「中々小癪な真似をするね‥‥‥でも僕は世界に"不安"の感情がある限り倒れないよ」

どっぱん(GM):で、次に行動値が17の黒川くんのターン!

黒川良治:<マイナー>『アンプレザント・アベニュー』 (対象:自身 射程:至近) ◆効果:攻撃力を増加

どっぱん(GM):攻撃対象を3人選びます

どっぱん(GM):1d5
DoubleCross : (1D5) → 5

どっぱん(GM):1d4
DoubleCross : (1D4) → 3

どっぱん(GM):1d3
DoubleCross : (1D3) → 3

どっぱん(GM):ではステータス表の上からその順に選んで‥‥‥岩村田君、弘美さん、九条リーダーの3人です

黒川良治:【まずは君達を"不安"の世界に招待しよう」

黒川良治:<メジャー>『不愉快な6番街へ』 (対象:3体 射程:視界) ◆効果:装甲貫通。3体に攻撃(シナリオ4回)

黒川良治:14dx7+5 で命中判定 (攻撃力17)
DoubleCross : (14R10+5[7]) → 10[1,3,3,5,6,6,6,6,6,7,8,8,8,9]+10[3,4,9,9,10]+10[1,3,8]+2[2]+5 → 37

どっぱん(GM):対象となった3人は、「ガード」か「ドッジ」を<リアクション>として行ってください

どっぱん(GM):暴走状態の人はノーリアクションで攻撃を受けます

どっぱん(GM):リアクション出来るのは弘美さんだけかな?

九条幸人:アッー!

どっぱん(GM):暴走状態の人は暴走っぽい感じで攻撃を受けてください(無茶振り)

岩村田行彦:う、うう…うあああああ…

九条幸人:「う、うううう……!?」

材木坂弘美:えーと、ドッジする場合はどうすればいいですか?

どっぱん(GM):データ的には「錯覚の香り」「絶対の恐怖」「要の陣形」でなんか凄い精神攻撃的なやつをくらいます

材木坂弘美:HP:32 装甲:1 ガード:0 行動:10 移動:15 コネ:ウェブ,裏社会

九条幸人:焦燥した顔でふらついてます。冷や汗がすごいです。▼

どっぱん(GM):<リアクション>の下の行ですね

材木坂弘美:(今の誤送信です)

材木坂弘美:4dx10+0 でドッジ判定
DoubleCross : (4R10+0[10]) → 7[2,4,6,7] → 7

どっぱん(GM):では回避7なのでドッジ失敗、命中です

材木坂弘美:ひゃー

黒川良治:4d10+17
DoubleCross : (4D10+17) → 16[5,2,5,4]+17 → 33

どっぱん(GM):3人に33点の装甲貫通ダメージ!

どっぱん(GM):ちょっと低いなー

どっぱん(GM):九条リーダーを仕留め損なった

九条幸人:HPが33減るんです?

どっぱん(GM):yes

九条幸人:ぐはっ

伊墨一星:(残り2点だと何もできないからゲーム的には死んだほうがマシだった説がある)

どっぱん(GM):それがMPLS‥‥‥絶対危険存在の攻撃‥‥‥!

岩村田行彦:ぐううう…

木島丈太郎/W.P.:おい!しっかりしろ!(声掛け)

九条幸人:っらぃ

どっぱん(GM):HPが0になった人は「リザレクト」をしてください

材木坂弘美:ううっ…

どっぱん(GM):1d10ダイスを振って,HPをその値まで回復し,同じ値だけ侵蝕率を上昇させます。

どっぱん(GM):能力を使って持ちこたえる感じですね

材木坂弘美:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2

どっぱん(GM):(なお、リザレクトが出来るのは侵蝕率が99%以下の間だけ)

材木坂弘美:2・・・

どっぱん(GM):では弘美さんはHP2で復活、侵蝕率を2アップ

九条幸人:2……

どっぱん(GM):ターンエンド!

どっぱん(GM):お次は弘美さんのターンです

どっぱん(GM):基本的には<マイナー><メジャー>のところを順番にぺぺっと貼ってくれればOKです

伊墨一星:(“戦闘用”合成人間のお手並み拝見ですね)

材木坂弘美:<マイナー>『戦闘準備』 (対象:自身 射程:至近 侵蝕率:3) ◆効果:イオノクラフト(移動距離+2mで飛行移動)+バトルビート(判定ダイス+1)

材木坂弘美:<メジャー>『インドラの矢』 (対象:範囲(選択) 射程:視界 侵蝕率:8) ◆効果:装甲無視。範囲攻撃(至近不可)。範囲攻撃はシナリオ3回(100%で4回)

材木坂弘美:8dx8+4 で命中判定 (攻撃力7) ※バトルビート込み
DoubleCross : (8R10+4[8]) → 10[1,3,4,5,8,8,9,10]+10[2,5,5,9]+4[4]+4 → 28

伊墨一星:先に戦闘移動かな

材木坂弘美:これでよかったでしょうか

どっぱん(GM):そんな感じでOKです。効果で移動ができるので、画面で1~2マスの範囲内の好きな所に移動してください

どっぱん(GM):攻撃もそれでOKで、範囲攻撃なので敵2体に攻撃したことになります。

どっぱん(GM):能力を使った分、侵蝕率を3+8=11アップさせておいてください。

材木坂弘美:わお、きっつい・・・

どっぱん(GM):あ、移動力かなりあった(17mも)から4マスくらい移動できますね。1マス5m程度のイメージです。

どっぱん(GM):説明のタイミングがなかったけど敵までの距離は5mくらいです。

黒川良治:8dx10+4 でドッジ判定
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 10[2,2,5,6,7,8,10,10]+7[7,7]+4 → 21

パープル・スカイ:<リアクション>『ガード』

パープル・スカイ:ダメージを3点軽減

どっぱん(GM):黒川は回避、パープルスカイはガードを宣言します。回避は失敗。

どっぱん(GM):移動はぶっちゃけ誰も居ないところならどこに行ってもゲーム的には差はないので、お好みで距離をとってみてください。

どっぱん(GM):味方と違うマスにいると敵の範囲攻撃から逃れられるのでオススメです

木島丈太郎/W.P.:回復掛けるから視界の中にはいてくれよ

どっぱん(GM):ジョーさんは回復より戦闘力アップの奴使う方が良いので、回復は度外視していいと思います。

どっぱん(GM):(どうせ回復してもすぐ死ぬ可能性が高いので)

木島丈太郎/W.P.:そう?じゃあみんな痛そうだけど我慢しててくれ

九条幸人:<誰と話してるんですかジョーさん!

どっぱん(GM):(というか、離れててもジョーさんの回復届きましたね)

材木坂弘美:(じゃあこんくらい離れてよ)

どっぱん(GM):では移動先はそれでいいとして、ダメージを出してもらいましょう。命中判定が27だったので、3d10+攻撃力となります

木島丈太郎/W.P.:射程と効果範囲がまだ不慣れでね また教えて貰う事になると思います

どっぱん(GM):攻撃力は7ですね

どっぱん(GM):「3d10+7」と打ってみてください

木島丈太郎/W.P.:どうしたハールマン混乱しているのかな

材木坂弘美:あっ私か?

材木坂弘美:3d10+7
DoubleCross : (3D10+7) → 13[8,1,4]+7 → 20

どっぱん(GM):左様。20ダメージですね

どっぱん(GM):パープルスカイはガードしたので17点、黒川は20ダメージ受けます。

どっぱん(GM):攻撃のイメージなどがありましたらどうぞ

材木坂弘美:戦闘用らしく淡々と攻撃を進めてく感じです。顔見知りだったパープル・スカイに攻撃するのもためらわない感じで。

材木坂弘美:パープルスカイがガードしたのをみてチッと小さく舌打ちさえ漏らします。▼

どっぱん(GM):ではその容赦のない電撃攻撃を受けて二人の敵の肉体が焦げ付き、煙を上げます。

パープル・スカイ:「処分される前に処分する。処分される前に処分する。処分される前に処分する。処分される前に処分する。処分される前に処分する。処分される前に処分する。処分される前に処分する」

パープル・スカイ:<マイナー>『ハンティングスタイル』 ◆戦闘移動

どっぱん(GM):パープルスカイが電撃で焦げた体から紫色の煙を漂わせながら4人のいるところまで高速移動してきます。

パープル・スカイ:<メジャー>『ワイバーン』 (対象:範囲(選択) 射程:至近)

パープル・スカイ:11dx7+5 で命中判定 (攻撃力14)
DoubleCross : (11R10+5[7]) → 10[1,1,2,2,5,6,6,7,9,10,10]+10[5,7,7,7]+10[4,5,9]+2[2]+5 → 37

どっぱん(GM):その範囲全員に攻撃。命中判定37です。リアクションどうぞ

木島丈太郎/W.P.:自分もはいってます?

伊墨一星:2dx 【肉体】判定 <白兵>0 <回避>1 <運転:>0 <運転:>0 <運転:>0
DoubleCross : (2R10[10]) → 7[6,7] → 7

どっぱん(GM):ちなみに例によって九条君とゆっきーは暴走状態★

伊墨一星:ライフで受ける!

九条幸人:おごごごごご(白目)

どっぱん(GM):ジョーさんは確か暴走してないので回避かガード出来ます

木島丈太郎/W.P.:来たか

材木坂弘美:5dx 【肉体】判定 <白兵>0 <回避>0 <運転:>2 <運転:>0 <運転:>0
DoubleCross : (5R10[10]) → 9[3,3,6,8,9] → 9

どっぱん(GM):では全員に命中。ダメージ

どっぱん(GM):4d10+14
DoubleCross : (4D10+14) → 20[6,2,4,8]+14 → 34

木島丈太郎/W.P.:<リアクション>『回避』

木島丈太郎/W.P.:2dx10+0 でドッジ判定
DoubleCross : (2R10+0[10]) → 10[1,10]+2[2] → 12

伊墨一星:1d10 リザレクト~
DoubleCross : (1D10) → 4

どっぱん(GM):あっとジョーさんと弘美さん見間違えました。弘美さんは一足先に移動していたので攻撃されませんw

九条幸人:り、リザレクト~~~!

材木坂弘美:(あっそうでしたか!すみませ)

どっぱん(GM):改めてジョーさんの回避失敗を確認して、弘美さん以外の4人に34ダメージがプレゼントされます。

九条幸人:1d10 リザレクト
DoubleCross : (1D10) → 3

九条幸人:うへあ

どっぱん(GM):どんどんリザレクトして侵蝕率を上げるのじゃ~~~

九条幸人:ダメージいらない。。。

木島丈太郎/W.P.:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8

岩村田行彦:リザレクト 1d10

伊墨一星:ローブがボロボロになります。「うーん、正気を失っていても流石は“パープル・スカイ”…」

どっぱん(GM):演出的には、パープル・スカイの掌から発射された体液が大きな爆発を起こします。そして周りには紫色の煙が。

岩村田行彦:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5

九条幸人:かなり満身創痍でその場で相手を観察してます。(ふ、血が出たのは都合がいい、か……)▼

どっぱん(GM):これで全員リザレクトしたかな?した人はその値分侵蝕率も上げておいて下さいね

どっぱん(GM):では九条リーダーのターンです。

木島丈太郎/W.P.:まだまだこのくらい(白目)

どっぱん(GM):▼

伊墨一星:やったじゃんリーダー、HPが2から3に増えたぜ

九条幸人:やったあ☆

九条幸人:<マイナー>『赫き剣』 (対象:自身 射程:至近 侵蝕率:3) ◆効果:HPを最大4点まで消費し、攻撃力X=[消費HP+8]の白兵武器作成。

伊墨一星:HPが2から3に増えたことで《赫き剣》で2点支払えるのだ!

九条幸人:まあ1点も2点も変わらへんしな……2点支払います

九条幸人:僕も移動とかってできるんですかね?

どっぱん(GM):いえ、剣を作るので忙しいので移動ができません

九条幸人:そっか~~~じゃあさっき負傷した傷から流れ出てる血が彼の手元に集まっていきます。

伊墨一星:僕も銃を作るのが忙しくってさー☆

どっぱん(GM):攻撃力10点分の剣ができたので、その値を覚えておいてくださいね

九条幸人:そしてそれはやがて鋭い剣の形となるノダ……

九条幸人:はいです

九条幸人:<メジャー>『深紅の一閃』 (対象:単体 射程:至近 侵蝕率:9) ◆効果:HP2点消費。範囲攻撃はシナリオ1回(100%で2回)

九条幸人:パープルスカイにGO!くらえ!

九条幸人:10dx8+5 で命中判定 (攻撃力X)
DoubleCross : (10R10+5[8]) → 7[1,1,1,1,1,3,4,6,6,7]+5 → 12

九条幸人:こんな感じ?

どっぱん(GM):ちょっとこの処理なのですが、HPが2点消費できないので少し命中判定が変わってきてしまいます。具体的には「7dx8+5」になっちゃうので、もう一度それでお願いします

どっぱん(GM):要するに貧血ですね

九条幸人:あ、すみません 攻撃対象って変えれます?

九条幸人:なんか伸びるらしくて

どっぱん(GM):いいですよー

九条幸人:貧血……

九条幸人:じゃあ改めて黒川!

九条幸人:7dx8+5
DoubleCross : (7R10+5[8]) → 10[1,3,6,7,7,9,10]+10[4,9]+1[1]+5 → 26

九条幸人:さっきより出目がいいぞ

どっぱん(GM):では侵蝕率を剣作ったので3,攻撃に7上昇した分上げといてください

どっぱん(GM):黒川は回避します

黒川良治:8dx10+4 でドッジ判定
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 10[4,5,6,7,8,9,10,10]+8[8,8]+4 → 22

木島丈太郎/W.P.:よし

どっぱん(GM):黒川に対する謎補正のせいで命中ですね!

九条幸人:っしゃあ!

どっぱん(GM):ダメージ3d10+攻撃力です

九条幸人:攻撃力は武器の10ですか?

どっぱん(GM):左様

九条幸人:3d10+10 黒川にアタック!
DoubleCross : (3D10+10) → 9[2,1,6]+10 → 19

どっぱん(GM):では黒川はパープルスカイと乱戦状態だった九条が放った突然の斬撃をモロに食らってしまう。

九条幸人:伸び伸びとした赤い剣がパープルスカイの横をすり抜け黒川へダイレクトアタック!

黒川良治:「なん‥‥‥だと?」

どっぱん(GM):というわけで九条リーダーのターンはこれで終了。次はジョーさんですね

どっぱん(GM):ジョーさんは基本的に対象を3人選び、攻撃力アップの支援とHP回復を行えます

木島丈太郎/W.P.:さすが3人とも戦闘慣れしてるな

どっぱん(GM):<マイナー>は特にやることなくて、<メジャー>だけになりますね

木島丈太郎/W.P.:いや、マイナーで距離を置けるなら置きたいぞ

木島丈太郎/W.P.:どうかな

どっぱん(GM):(マイナーアクションで徒歩移動はできるが、敵が近くにいると無理なのです)

伊墨一星:今更だけど先にジョーさん動かしてリーダーにバフかけたほうがよかったよね

木島丈太郎/W.P.:そうなんだよ

九条幸人:バフバフ

どっぱん(GM):パープルスカイに牽制されてジョーさんは距離を取ることが出来ない‥‥‥!

九条幸人:そうだね

九条幸人:ここはゆっきーに

木島丈太郎/W.P.:了解

どっぱん(GM):そうですね、行動順は「待機」を宣言して遅らすことが出来ます。

九条幸人:そうだったのかー!

木島丈太郎/W.P.:岩村田くんに力を貸して貰おう

伊墨一星:そもそもリーダーとジョーさんは同値だから相談して先に動くほうを決められるんだぜ

どっぱん(GM):「要の陣形」を持っているので、更に合計3人まで同時に支援できますよ

伊墨一星:支援の対象は、ゲーム的にいうならこれから行動する3人ですね この辺は好みで決めてもらってもいいと思いますが

どっぱん(GM):あ、そうだった、先にリーダーにだけ声かけちゃって申し訳ない

木島丈太郎/W.P.:うっかりしてたな次は上手く連携でしよう

九条幸人:次のターンまでバフってもつんですか?

九条幸人:しようしよう

伊墨一星:ジョーさんのバフは「次のメジャーアクション」にかかるから

伊墨一星:ラウンドをまたぐよー

九条幸人:なるほどー!あざます!

伊墨一星:あれ、ちょいまち ジョーさん移動した?

伊墨一星:してないよね

木島丈太郎/W.P.:要の陣形、対象者を増やす能力は1度しか使えないのか

どっぱん(GM):誰に支援するかを決めたら、<メジャー>とその下の行を送信してみてください。

木島丈太郎/W.P.:移動は出来ないようだよ

伊墨一星:マイナーでジェネシフトしよう

伊墨一星:説明しよう!ジェネシフトとは!

どっぱん(GM):要の陣形はシナリオ1回ですね。ですが、侵蝕率が100%以上になったら2回めが使えるようになります。

どっぱん(GM):ジェネシフトは次のラウンドでいいんじゃないかな

木島丈太郎/W.P.:コンセントレイトというやつは特に必要ないのかな?

伊墨一星:狂戦士と思ったけど後でいいか

どっぱん(GM):ジョーさんのコンセントレイトは飾りみたいなものですね

どっぱん(GM):基本的に使いません

木島丈太郎/W.P.:はーい

どっぱん(GM):コンセントレイトは攻撃する時に使う奴なので支援キャラには飾りの役目しか無いのだ!

木島丈太郎/W.P.:今回は岩村田くんに導きの華というのをしようするよ

どっぱん(GM):ではジョーさんは侵蝕率が4アップして、ゆっきーの次の行動の判定達成値が+4されます

どっぱん(GM):ゆっきーに ふしぎなちからが くわわる くわわる

木島丈太郎/W.P.:落ち着いて自分の力をコントロールするんだ!とか言いながら

岩村田行彦:おおなんか力が…

どっぱん(GM):で、ゆっきーのターンですね

どっぱん(GM):ゆっきーは基本的にどっちかの敵に近付いてぶん殴るという行動を取ることになりますので

どっぱん(GM):どっちを殴るか決めてマイナーで近付いてメジャーでぶん殴ってみてください

岩村田行彦:黒川を殴ります!

岩村田行彦:<マイナー>『戦闘準備』 (対象:自身 射程:至近 侵蝕率:10) ◆効果:白兵武器作成。完全獣化。戦闘移動(離脱&通過可)。シーン1回(100%で2回)

岩村田行彦:<メジャー>『獣爪撃』 (対象:単体 射程:至近 侵蝕率:4) ◆効果:白兵攻撃

岩村田行彦:13dx8+4 で命中判定 (攻撃力8)
DoubleCross : (13R10+4[8]) → 10[1,3,3,4,4,5,5,6,7,7,7,8,8]+7[2,7]+4 → 21

どっぱん(GM):では侵蝕率14上昇で。黒川は回避を試みます

黒川良治:<リアクション>『回避』

黒川良治:8dx10+4 でドッジ判定
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 10[1,1,5,5,7,9,10,10]+9[6,9]+4 → 23

どっぱん(GM):お!回避成功!

どっぱん(GM):とおもったら

木島丈太郎/W.P.:眼鏡クイ

どっぱん(GM):ジョーさんの支援効果で命中判定達成値が4上がってたので

どっぱん(GM):命中21+4=25、回避23で絶妙な命中をします

伊墨一星:絶妙な命中パターン多いな

岩村田行彦:ジョーさんありがとうございます

黒川良治:「その攻撃、見切っ‥‥‥何!?」

木島丈太郎/W.P.:気を抜くのはまだだぞ

どっぱん(GM):ダメージを3d10+8出だしてください

岩村田行彦:3d10+8
DoubleCross : (3D10+8) → 12[3,5,4]+8 → 20

どっぱん(GM):おおっ

伊墨一星:破壊の爪だったら攻撃力9ではないか?

岩村田行彦:うおおお殴る!

どっぱん(GM):あ、ほんとだ、正しくは攻撃力14でした

どっぱん(GM):資料ミスです

どっぱん(GM):つまり30ダメージでしたね

材木坂弘美:っょぃ!

木島丈太郎/W.P.:おおお

どっぱん(GM):いや足し算間違えた、26か

どっぱん(GM):いずれにせよ、黒川のHPは最大HP91を超えた累計ダメージにより0になります。

九条幸人:やったー!

木島丈太郎/W.P.:(やったか?)

黒川良治:「ぐ、がぎぎ」

岩村田行彦:やったか…?

伊墨一星:なんでみんなそんなフラグ立てるの

木島丈太郎/W.P.:(立てたかった)

どっぱん(GM):岩村田の強力な白兵攻撃により黒川は吹き飛ばされ、テーマパークのアトラクションの一つを構成する鉄骨に叩きつけられ、血を吐きます。

黒川良治:「"不安"が‥‥‥"不安"が足りない‥‥‥」

どっぱん(GM):ここでHPが0になった時のオートエフェクトを宣言

黒川良治:<オート>『魂の練成』 戦闘不能時に使用。戦闘不能を回復し、HPを40まで回復する。シナリオ1回

材木坂弘美:…げっ

どっぱん(GM):体に残る"不安"のエネルギーを燃やし尽くし、HP40で復活します。

九条幸人:「ば、馬鹿な……!アイツまだ立てるのか……!?」▼

木島丈太郎/W.P.:岩村田君に離れろと言いたい

どっぱん(GM):ちなみに人混みで戦闘していたらこの力を無限に使えていました。パープルスカイが彼を倒せなかったのはこの力のせいでしょう。

どっぱん(GM):これでこのラウンドは終了、次のラウンドに突入します‥‥‥‥‥‥!

木島丈太郎/W.P.:パープルスカイの様子は変化なしかな

どっぱん(GM):ちょっとお茶飲み休憩入れましょうか。5分後を目安に一息入れましょう。

材木坂弘美:(^O^)/

どっぱん(GM):凝った演出書きたい人はテキスト作っといてください^^

木島丈太郎/W.P.:はーい 生きてる!

九条幸人:はいですー!黒川め、こんな奥の手を……!

岩村田行彦:はいー

どっぱん(GM):パープルスカイは特に変化はないですね

木島丈太郎/W.P.:残念

どっぱん(GM):ここまで来たら勝利条件を告知しておきましょう。この段階の黒川のHPを0にしたら戦闘終了です。

どっぱん(GM):そろそろ準備は良いかな~~~?

材木坂弘美:は~い!

どっぱん(GM):何分前に5分後って言ったか忘れた∩(⊙‿⊙)∩

岩村田行彦:OKです!

伊墨一星:ほいほい

九条幸人:はいです!

木島丈太郎/W.P.:戻りましたよ

どっぱん(GM):皆さんおりますね。では第二ラウンド‥‥‥おそらく最後のラウンドを開始します!

伊墨一星:かくごしろー

材木坂弘美:がんばるぞい!

どっぱん(GM):行動順はさっきと一緒で、伊墨君からどうぞー

伊墨一星:マジか カットインないのか

伊墨一星:これ迷うなー

伊墨一星:別にあれを倒してしまっても構わんのだろうみたいな状況なんだけど

九条幸人:つまり死亡フラグ

伊墨一星:そこで私は考えた ダイス神に全てを委ねよう

伊墨一星:マイナーでジェネシフト!5個で!

伊墨一星:5d10
DoubleCross : (5D10) → 37[9,9,7,2,10] → 37

伊墨一星:えっ上がりすぎでは

木島丈太郎/W.P.:100超え

材木坂弘美:いずみくん…

どっぱん(GM):やるきまんまん!

伊墨一星:ちょっと何を言っているのか

伊墨一星:まあいいや!これで大体期待値はいい感じー

伊墨一星:あとはダイス神の導きのままにってことで、メジャーで黒川に攻撃します

伊墨一星:<メジャー> 双弾『スピカ』 (対象:単体 射程:20m 侵蝕率:7) ◆効果:コンセントレイト+小さな塵+マルチウェポン

伊墨一星:……の前に、ロイスを取っておこう パープル・レインに ○脅威/憧憬とかで

伊墨一星:判定いきます

どっぱん(GM):どうぞー

伊墨一星:12dx7+0 で命中判定 (攻撃力17)
DoubleCross : (12R10+0[7]) → 10[2,2,3,3,3,4,5,7,8,8,9,9]+10[4,6,6,9,9]+10[7,8]+10[5,10]+1[1] → 41

どっぱん(GM):ワンチャン回避あるかと思ったけどそこまで侵蝕率をあげられると難しそうだ

伊墨一星:これは回ったほうですね

黒川良治:<リアクション>『回避』

黒川良治:8dx10+4 でドッジ判定
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 10[2,3,3,4,4,7,7,10]+3[3]+4 → 17

どっぱん(GM):命中!

九条幸人:やっほー!

伊墨一星:ダメージは4d10+17…期待値は40超えているが…

どっぱん(GM):5d10ですね

伊墨一星:ほんまや

伊墨一星:ええいままよ!死んだらなんかごめん!

伊墨一星:5d10+17
DoubleCross : (5D10+17) → 21[8,2,3,2,6]+17 → 38

どっぱん(GM):おおっと

伊墨一星:耐えたwww

木島丈太郎/W.P.:おいしい

伊墨一星:逆においしい

どっぱん(GM):まだだ、まだ終わらんよ!

九条幸人:おいしい

材木坂弘美:わ、わぁ~

岩村田行彦:しぶといな~

どっぱん(GM):ですがこの攻撃で息も絶え絶えですね

伊墨一星:「今回はストーカーの噂を流して不安を煽っていましたが…こんな噂を知っていますか?」

伊墨一星:詰めにいく演出をしよう

伊墨一星:「なんでも“世界の敵”が現われると、それを消すために出現する謎の存在がいるとか…」

伊墨一星:と言いながらアトラクションの影を立ち上がらせる。それはまるで、人間大の黒い円筒形の物体が黒川の目の前に立ち塞がっているかのようだ。

伊墨一星:…みたいな感じで、あとはヨロシク!

どっぱん(GM):ではそれを見た黒川の顔が青ざめ、後ずさろうとするが背後の鉄骨に阻まれてしまう。

黒川良治:[この不安‥‥‥この不安だ‥‥‥これから逃げなくては‥‥‥世界を敵に回してでも‥‥‥!」

どっぱん(GM):黒川のターンで、3人に攻撃を行います。

どっぱん(GM):1d5
DoubleCross : (1D5) → 5

どっぱん(GM):1d4
DoubleCross : (1D4) → 3

どっぱん(GM):1d3
DoubleCross : (1D3) → 2

どっぱん(GM):ゆっきー、九条リーダー、弘美さんで

黒川良治:<マイナー>『アンプレザント・アベニュー』 (対象:自身 射程:至近) ◆効果:攻撃力を増加

黒川良治:<メジャー>『不愉快な6番街へ』 (対象:3体 射程:視界) ◆効果:装甲貫通。3体に攻撃(シナリオ4回)

伊墨一星:伊墨は姿をカムフラージュしているので攻撃の対象にならない!なりづらい!(ということにする)

黒川良治:14dx7+5 で命中判定 (攻撃力17)
DoubleCross : (14R10+5[7]) → 10[1,2,2,5,5,6,6,6,7,8,8,9,9,10]+10[4,4,5,6,9,10]+10[6,9]+10[9]+10[7]+10[8]+2[2]+5 → 67

材木坂弘美:もお、この期に及んで…!!

九条幸人:え~~~~ん;;;;

どっぱん(GM):最後に凄いのが出た

伊墨一星:めちゃめちゃ回ってる

岩村田行彦:うわ~~

九条幸人:えらいこっちゃ

九条幸人:まあHP的に関係ない感ありますけど

黒川良治:「僕は不安を乗り越えなければいけない‥‥‥そのためには世界をもっと不安で満たさなければならない‥‥‥!」

どっぱん(GM):リアクションある人どうぞ

どっぱん(GM):弘美さん以外は暴走かな

九条幸人:弘美ちゃんとゆっきーだっけ

九条幸人:弘美ちゃんだけか

材木坂弘美:回避を試みます

材木坂弘美:<リアクション>『回避』

材木坂弘美:5dx10+0 でドッジ判定
DoubleCross : (5R10+0[10]) → 8[1,2,3,4,8] → 8

どっぱん(GM):では命中で!

材木坂弘美:よわい

どっぱん(GM):その断末魔のような言葉とともに凄まじい殺気が3人に襲いかかり

黒川良治:7d10+17
DoubleCross : (7D10+17) → 25[4,2,4,4,8,1,2]+17 → 42

どっぱん(GM):42点ダメージ!

伊墨一星:なんか耐えられそうで耐えられない絶妙なダメージ出してくるなあ

どっぱん(GM):7d10で25しか出てないのが微妙におやさしい

どっぱん(GM):でも皆戦闘不能ですね。リザレクとどうぞ

材木坂弘美:り、リザレクト

九条幸人:「ぐ、うううあああああああ……!」頭を押さえて両膝を付きます。カクーン▼

材木坂弘美:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2

岩村田行彦:ううう…リザレクト

材木坂弘美:に

岩村田行彦:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8

九条幸人:1d10 リザレクトォ!
DoubleCross : (1D10) → 8

九条幸人:っぶね

どっぱん(GM):ではリザレクトの処理が終わって立ち上がったところで弘美さんのターンとなります

どっぱん(GM):パープルスカイまでターンが回ればあと3人殴れるのにな~~~

材木坂弘美:ふえええ

伊墨一星:戦闘用合成人間のパワー見せ付けましょう!

木島丈太郎/W.P.:頼むぞー

九条幸人:やっちゃえ弘美先輩!

材木坂弘美:「そうね、そうだわ…私は、いつも不安で…」

材木坂弘美:致命傷に胸をきつくおさえながらも、視線だけは黒川をまっすぐに睨み付けたまま。

材木坂弘美:「いつも、途方に暮れてるわ……私を導いてくださるあの方も…今は…」

材木坂弘美:「でも、私はそんな生き方も、悪くないと思っているわ。楽しみたいのよ」

材木坂弘美:ってな感じでメジャーで黒川に攻撃。範囲攻撃なのでついでにパープルさんも。

材木坂弘美:<メジャー>『インドラの矢』 (対象:範囲(選択) 射程:視界 侵蝕率:8) ◆効果:装甲無視。範囲攻撃(至近不可)。範囲攻撃はシナリオ3回(100%で4回)

材木坂弘美:9dx8+4 で命中判定 (攻撃力7) ※バトルビート込み
DoubleCross : (9R10+4[8]) → 10[2,3,3,5,7,7,7,8,8]+10[5,9]+4[4]+4 → 28

伊墨一星:パープルさんはこっちに来てるから当たらないんすよ

材木坂弘美:あ、そうでした!

木島丈太郎/W.P.:(え?そマ?)

材木坂弘美:じゃあ黒川オンリーで

どっぱん(GM):そうですね。範囲攻撃は1マスの中の範囲に複数攻撃です。

どっぱん(GM):1マス=1エンゲージ

どっぱん(GM):黒川は神回避を試みます

どっぱん(GM):28なら超頑張れば‥‥‥!

材木坂弘美:(親玉を倒せたらパープルもなんとかならないかしら)

黒川良治:<リアクション>『回避』

黒川良治:8dx10+4 でドッジ判定
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 10[2,2,3,4,6,6,8,10]+8[8]+4 → 22

どっぱん(GM):無念‥‥‥

伊墨一星:わりと頑張ったよね

材木坂弘美:おっし

九条幸人:よっしゃあ!

どっぱん(GM):ではダメージどうぞ!3d10+攻撃力!

材木坂弘美:攻撃力7ですよね

材木坂弘美:3d10+7
DoubleCross : (3D10+7) → 15[7,4,4]+7 → 22

どっぱん(GM):OKです。22点!

材木坂弘美:はいドーン

九条幸人:やったか……!?

木島丈太郎/W.P.:今度こそやったか…!

黒川良治:「う、うう、そうか‥‥‥これで‥‥‥」

どっぱん(GM):電撃を受けた黒川はその場に崩れ落ちます。

黒川良治:「これで‥‥‥やっと僕も、この"不安"から解放されるんだな……」

どっぱん(GM):そして、彼は完全に動かなくなります。同時に、パープルスカイも糸が切れた人形のようにその場に倒れますね。

材木坂弘美:「なにそれ。意味わかんない」

木島丈太郎/W.P.:おっと、駆け寄ろう

九条幸人:パープルスカイを調べます

材木坂弘美:「不安がない世界なんて、つまんなすぎてそtっちのほうが耐えらんない!」

どっぱん(GM):お見事!これにてPC側の勝利で戦闘終了です!

材木坂弘美:ふう。

木島丈太郎/W.P.:はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー死ぬかと思った

どっぱん(GM):後の処理はエンディングシーンで進めていきましょう。お疲れ様でした!

九条幸人:死ぬかと思ったーーー

伊墨一星:おつかれさまー

どっぱん(GM):エンディングシーンに入る前に、「バックトラック」を行って、侵蝕率を下げる処理をします。

九条幸人:ていうか死んだ

木島丈太郎/W.P.:みんな、お疲れ

九条幸人:さげさげ

どっぱん(GM):ダイスやシーン数の都合で、そのままでも復帰できそうな人が大半ですけど、

どっぱん(GM):一人危なそうな人がいるので、このままだと日常復帰出来ない状態をロイスを使って侵蝕率低下を行っていきます

どっぱん(GM):具体的には、ロイスの数×1d10を振って、その値だけ侵蝕率が下がります

材木坂弘美:いずみくん

伊墨一星:誰なんだいったい

どっぱん(GM):これは全員行って下さいね

九条幸人:つまり6人だと6d10

木島丈太郎/W.P.:6d10 …と
DoubleCross : (6D10) → 29[1,5,4,8,5,6] → 29

九条幸人:6d10 下がれエエエエエ
DoubleCross : (6D10) → 27[1,5,10,2,7,2] → 27

岩村田行彦:6d10
DoubleCross : (6D10) → 30[3,9,8,4,1,5] → 30

どっぱん(GM):じゃあいずみくんは最後にとっといて他の人から処理しましょうか。実は下がった結果が70以下、50以下、30以下だともらえる経験値が順に下がったりしますので

伊墨一星:僕はね、ダイスの目が全部3以下だと世界の敵になります

材木坂弘美:6d10
DoubleCross : (6D10) → 38[7,2,2,7,10,10] → 38

どっぱん(GM):弘美さんは30以上なのでちょっともらえる経験点が高めですねw

木島丈太郎/W.P.:ブリンク帰ってこいよー

材木坂弘美:わーい

九条幸人:いずみくんがんばぇー;;;

伊墨一星:ほいほい

伊墨一星:119-6d10
DoubleCross : (119-6D10) → 119-37[2,6,10,9,8,2] → 82

伊墨一星:ん、問題なし

木島丈太郎/W.P.:生還

九条幸人:すっげえ

どっぱん(GM):本当はバランス的にはクライマックスの前に話の途中で戦闘があったりして、それで最終的に侵蝕率120前後になったりするものなのですが、今回は初心者向け卓ということでそれを省いたので皆さん侵蝕率低めの進行になりましたね。

材木坂弘美:あ、そうすれば計算の手間がはぶけるのかー

伊墨一星:どどんとふはダイスを含む数式だと勝手に計算してくれるんですよ

どっぱん(GM):というわけで、皆さん無事に日常復帰が出来ます。おめでとうございます。

材木坂弘美:便利!

九条幸人:べんり!

材木坂弘美:おめでとうございます!!!!やったね

九条幸人:いずみくんやべえやべえと思ってたけどこんな感じなんですね

どっぱん(GM):時間に余裕があったら反統和機構組織のアジトを調べてる時に謎の戦闘用合成人間に襲われたりだとかをしたかったんですけど、ちょっと厳しかったですねw

どっぱん(GM):ではそして、このシナリオをクリアした皆さんには「経験点」がプレゼントされます。

伊墨一星:\よっ/\待ってました/

どっぱん(GM):経験点を使って、自分のPCを成長させたりして続けて次の話で使えたりといった遊びが出来るわけですね

どっぱん(GM):ルールブックのp211に書いてある順に配っていきますので、順にお確かめください。

どっぱん(GM):まず、「セッションに最後まで参加した 1点」が皆さんに配られます!

伊墨一星:イェーイ!

九条幸人:わーーーい

木島丈太郎/W.P.:生きてて良かったよ

どっぱん(GM):そして、「シナリオの目的を達成した」も、見事万全にクリアできましたので、10点!

伊墨一星:正 という字を書いていくといいですよ

伊墨一星:ヒャッホー!

どっぱん(GM):続いて、バックトラック後の侵蝕率に応じた経験点がもらえます。30点以下の人は2点、31点以上50点以下の人は3点、71点以上99点以下の人は5点ですね。

伊墨一星:ごてんだー

材木坂弘美:さんてーん

九条幸人:ごてん

どっぱん(GM):登場回数や攻撃回数が多めだと経験点も多めになるようなゲームという感じですね。そして多すぎると人間に戻れなくなるリスクも増えると‥‥‥

伊墨一星:ギリギリで生還すると経験点が多くもらえるのです 世界の敵寸前ボーナスみたいな

木島丈太郎/W.P.:51~70は4点でいいの?

どっぱん(GM):そうです!

どっぱん(GM):けど、該当者はいないんじゃないかな?

岩村田行彦:4点

木島丈太郎/W.P.:メモメモ

木島丈太郎/W.P.:あれ?どの数値を見るのかな

どっぱん(GM):最後にロイスの分を減らした後ですね

どっぱん(GM):ステータス表のもその値で更新しておくのが良いと思います。

木島丈太郎/W.P.:じゃあ53になったので4点で

どっぱん(GM):了解です

どっぱん(GM):下がった値と見間違えてちょっと混乱してしまいました。4点貰えた人も結構いましたね。

岩村田行彦:私も60になったので4てん?

どっぱん(GM):そうです!

どっぱん(GM):では次に「よいロールプレイをした 1点」についてですが

どっぱん(GM):これは「あのシーンで結構良い感じにできたんじゃないかな」みたいな心あたりがある人は全員貰っちゃってOKです!

伊墨一星:うおー!もらうぞー!

材木坂弘美:イエーイ!!!

どっぱん(GM):基準は卓それぞれだとは思うんですが、個人的にはセッション中のシーンを思い返してもらいながらどんどん積極的に貰って行って欲しい項目ですね。

九条幸人:いずみくんはハイパーキレキレだった……

九条幸人:九条くんはカレー食べてた印象が強いんですが……

材木坂弘美:みんなよかったですよ

伊墨一星:ほんと自分でもなんであんなんなったのかよくわからない

九条幸人:最後の弘美ちゃんかっこよかったです

木島丈太郎/W.P.:みんな上遠野キャラでよかった!!

伊墨一星:たぶん上遠野卓の魔力ですねこれは

木島丈太郎/W.P.:さすがブギーさんに会った人!

材木坂弘美:てぃひひ

どっぱん(GM):想像以上にKDN度高い感じになりましたねw

九条幸人:ゆっきーのまゆゆへの主人公力とか

九条幸人:KDNみ

伊墨一星:上遠野先生の申し子としてもね(誕生日が同じ)

どっぱん(GM):なにい!

九条幸人:なんだってえ!

材木坂弘美:ウラヤマシイ…

木島丈太郎/W.P.:なにーーーーーーーうらやましい!

材木坂弘美:私は3日違い

岩村田行彦:う、うらやましい

九条幸人:12月生まれ多い

どっぱん(GM):なんかすごい話が出ましたけど、次に行きましょう。「他のプレイヤーを助けるような発言や行動を行った」これも自己申告&相互推薦で1点どうぞー

伊墨一星:私はどっぱんさんに教えてもらったんだけどw

どっぱん(GM):あれ、そうだっけw

どっぱん(GM):今の私は「かどちんの誕生日っていつだったっけ‥‥‥」とか思ってた‥‥‥

材木坂弘美:うーん、弘美は支援はからっきしだったからなー

九条幸人:ジョーさん最後の戦闘でめちゃめちゃかっこよかったです!

伊墨一星:行動や発言も含まれるんですよ

木島丈太郎/W.P.:自動判定だったけど!やった!

伊墨一星:店の人いびりたおしてボタンかっさらった辺りとかかなりよかったと思います

どっぱん(GM):これは戦闘での直接の支援行動だけでなく、話の流れで誰かを助けたり役に立ったりしていたらOKだと思います。

材木坂弘美:そこw

木島丈太郎/W.P.:助け…る?

九条幸人:結果的に街の人を救った

材木坂弘美:じゃあもらおうっと

木島丈太郎/W.P.:正直リーダーがせっちゃんの指示受けてるだけでエライなあと思ってたよ

材木坂弘美:全員だ!

材木坂弘美:カレーおじさんから有益な情報をもらってきてくれましたしね!

九条幸人:九条くんいつもヘルプ発信する感じでした……

どっぱん(GM):リーダーはリーダーとしてかなり動いてましたからねw

九条幸人:あ、でも「まゆゆの食事に変なもん混ぜんなよ☆」って言えたんでもらっちゃいます

どっぱん(GM):ではお次は「セッションの進行を助けた」これは主にGMを助けてくれた人に与えられるボーナス1点と言っても良いでしょう。

どっぱん(GM):具体的には、話を進めた手応えがあったりするところにもらえる感じですね

九条幸人:それはGMさんが判断するんですかね……?

木島丈太郎/W.P.:店の人いびりたおして(略)

どっぱん(GM):各自判断でもあればいいですよw

どっぱん(GM):個人的には伊墨くんの経験者ならではの積極的な行動や、リーダーの謎めいた先読み力の強さには特に助けられましたねー

材木坂弘美:リーダー結構積極的に動いてくれましたしねー

どっぱん(GM):他の3人も要所要所で良い感じに話を進めてくれたと思います。

伊墨一星:イェイイェイ

九条幸人:えへへ

伊墨一星:ペロペロもかなり進行力あったよ

どっぱん(GM):そうそう、ぺろぺろ

木島丈太郎/W.P.:自分は受け身だったからなー感謝ですよ

木島丈太郎/W.P.:そ、それはどうも

九条幸人:ペロペロのやつすごく助かった感じあります

九条幸人:ワイ忘れてたで……

材木坂弘美:ね。

どっぱん(GM):あれはインパクトありましたねw

岩村田行彦:ぺろぺろおもしろかったです

木島丈太郎/W.P.:それはどちらかというと忘れて イメージ的に!

材木坂弘美:ペロペロ賞

九条幸人:ペロショー

木島丈太郎/W.P.:ラズベリー賞みたいなの!わーーーん!

どっぱん(GM):最後に、「場所の手配、提供、連絡や参加者のスケジュール調整などを行った」という長いやつですけど、これは要するに日程調整とかに参加してくれてありがとうで賞ですね。

材木坂弘美:褒めてるのに!!

どっぱん(GM):TRPGは実は日程調整の段階が一番ハードル高いので、これに協力してくれるのはとてもありがたいのです‥‥‥

九条幸人:GMさんにポイント1点

木島丈太郎/W.P.:どっぱん氏に+1

材木坂弘美:どっぱんさんありがとうございました

木島丈太郎/W.P.:彼に良いもずくを!

どっぱん(GM):いえいえ、これも皆さんへの賞ですよw

九条幸人:もずくをペロペロ

木島丈太郎/W.P.:わーーーん!

どっぱん(GM):スケジュール連絡に毎度返事してもらえるのがありがたいことですからね

伊墨一星:もずくって何かと思ったらワンパンか

木島丈太郎/W.P.:(そうワンパンの仮免さん)

九条幸人:どっかで聞いたと思ったら

どっぱん(GM):これで、合計して12~15点くらいの範囲で経験点が配布されたと思います。

どっぱん(GM):一番高い人が15点で、後は侵蝕率低めの人が段階に応じて下がっていく感じですね。

伊墨一星:15+侵蝕率だから最大20っすよ

木島丈太郎/W.P.:17の計算に?なった

どっぱん(GM):おっとそうだった

どっぱん(GM):ごめんなさい、たしざんがむずかしかったです

九条幸人:20点貰っちゃっていいのかな……ウフフ

どっぱん(GM):最大20ですね。一度皆さんもらった点数申告してください

材木坂弘美:17!

伊墨一星:侵蝕率もばっちりだったので、20もらっちゃいます

伊墨一星:リーダーは99-27だからギリギリで5点圏だったのかw

九条幸人:へへへギリギリだぜ

木島丈太郎/W.P.:次は連携でいいところ見せたいなあ

どっぱん(GM):ゆっきーは何点入りました?

岩村田行彦:16点でいいのかな…?

岩村田行彦:次はがんばりたいです

どっぱん(GM):了解です。次も楽しみですね!

木島丈太郎/W.P.:(お?次?やったーーー)

どっぱん(GM):GMは皆さんがもらった経験点の合計÷3点も貰っちゃいます

九条幸人:ゆっきーの主人公力がさらに上がってしまうのか……

どっぱん(GM):つまり30点!ウヘヘ

木島丈太郎/W.P.:どうぞどうぞ

九条幸人:割らなくて良いくらいのナイスGMでしたけどね!

材木坂弘美:マスターつよし

どっぱん(GM):ではもらった経験点はメモって置いて下さいね~ この後エンディングシーンで後日談的なものやって〆ます!

材木坂弘美:はいな!

どっぱん(GM):1時くらいから開始しますので、各自なんかやりたい感じの事とか話したいNPCとかを考えておいてください

木島丈太郎/W.P.:ワクワクー

伊墨一星:ドンパフ

九条幸人:ドキドキ

どっぱん(GM):というわけでエンディングはじめるぞ!

木島丈太郎/W.P.:おっと時間 はーい!

伊墨一星:ヒュー!

どっぱん(GM):点呼開始!

九条幸人:準備完了!(1/5)

木島丈太郎/W.P.:準備完了!(2/5)

岩村田行彦:準備完了!(3/5)

伊墨一星:準備完了!(4/5)

どっぱん(GM):今更思い出したように使う点呼機能

材木坂弘美:うぇい!

木島丈太郎/W.P.:面白いwww

九条幸人:こんなのがあるのか

伊墨一星:立ち絵に丸つくのシュールで笑う

材木坂弘美:点呼開始!

どっぱん(GM):準備完了!(1/5)

どっぱん(GM):こんなん前からあったっけ

木島丈太郎/W.P.:準備完了!(2/5)

伊墨一星:あったあった

伊墨一星:準備完了!(3/5)

材木坂弘美:めっちゃまちがえた

岩村田行彦:準備完了!(4/5)

どっぱん(GM):そんな何回もやらなくていいからww

九条幸人:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

伊墨一星:姉さんが点呼かけてどうすんのw

材木坂弘美:まちがえたの!!!!

どっぱん(GM):よし、では誰からやりましょう

九条幸人:かわいい

伊墨一星:だいたいPC番号の若くない順でやったりするけど

どっぱん(GM):真っ先にやりたい宣言ややらせたい宣言が出ないなら‥‥‥

木島丈太郎/W.P.:ゆっきーたちをスカウトするのは最後の最後かな?

九条幸人:私からいいすか?

材木坂弘美:どうぞどうぞ

どっぱん(GM):ではどうぞ!

伊墨一星:おっ

木島丈太郎/W.P.:おおさすがリーダーシップ

九条幸人:なんとなく決まってない人とかに繋げやすいとおもわんこともない

九条幸人:俺が時間を稼ぐ!

木島丈太郎/W.P.:じゃあその間に

どっぱん(GM):これはセッションの進行を助けたで賞50KDNPですね

九条幸人:じゃあリセットに電話します

九条幸人:KDNポインツ

材木坂弘美:かどのぽいんと

伊墨一星:KDNP…世界の敵のことか…?

リセット:「こちらR」

どっぱん(GM):とかどっかで言ってた気がする

九条幸人:「ハールマンです。こちらで請け負っていた任務を完了しましたので概要を報告します。詳細はデータで後ほど」

九条幸人:という感じで事件の概要と結果を話します。

九条幸人:▼

どっぱん(GM):ではそれの報告を受けたリセットは

リセット:「なるほど、どうやら私が"取り消し"に出向く必要は無くなったようね」

どっぱん(GM):と、任務の完遂を確認します。

木島丈太郎/W.P.:すんなり終わって良かった

リセット:「敵対的MPLSの攻撃を受けたあなた達はおそらく検査を受けてもらうことになるでしょうね。今はひとまず待機して次の指示を待ちなさい」

どっぱん(GM):▼

九条幸人:「了解しました。それで、事件の延長のような提案なのですが……」とちょっとだけ相手の反応を待ってます▼

どっぱん(GM):ほほう、では

リセット:「その反応は予想外だ。どのような提案かしら?」と詳細を聞きます。

どっぱん(GM):▼

九条幸人:「……岩村田行彦を、我々のチームへ正式に引き入れたいと思っています。
今回の事件では、恥ずかしながら彼のMPLS能力に大いに助けられました。機構の内情を知られすぎてしまったこともありますし、
野放しということはできないでしょう。そして、彼の幼馴染、秋嶋真由子のこともある」

九条幸人:ここで一息ついてます。

九条幸人:「秋嶋真由子にもまたMPLSの兆候がある。機構で監視しなければならない人物です。この辺りの地域を管轄している我々のチームに引き入れることができれば、彼と――彼の幼馴染も、その、安心できるのではないかと」

九条幸人:上手く言葉が見つからない様子ですね。九条エンドフェイズです▼

リセット:「本来ならば、MPLS同士の戦闘が行われた場合生き残った側の危険度は更に高いと判断される。そしてより厳しい検査と監視がつくことになるだろう」

リセット:「その流れならば、彼らは君達の手を離れより過酷な状況に置かれることになるでしょうね。それをあなた個人は望まない、ということでいいのかしら?」

どっぱん(GM):リセットはシステムの厳しい判断と、九条の個人的な判断を天秤にかけるような口調で返答を待ちます▼

九条幸人:「……概ね、その通りです。ですが、客観的に見ても彼は我々の任務に大きく貢献しました。彼の意向を汲む理由は十分にあると考えます」 ちょっとだけ熱心な声色です▼

リセット:「なるほどね‥‥‥どうにも、私の周りには最近変わった連中が寄ってくる事が多いわね」

リセット:「いいでしょう。おかしな連中が1人や2人増えたところで大差は無いわ」

どっぱん(GM):そう返答した後、最後にひとりごとのように

リセット:「いざとなれば全てを無かったことにできる‥‥‥そんな私の所に奇妙な奴らが寄ってくるのも道理なのかもしれないわね」

どっぱん(GM):と勝手に納得しておきます。

どっぱん(GM):▼

九条幸人:「――ありがとうございます。彼にもそのように」と言って通話を切ってから一言 

九条幸人:「ふう……まったく、何を言っているんだ僕は。MPLSが増えるなんて……なんなんだ……」▼

九条幸人:長くてごめんなさい!多分これでおわ……り……?

九条幸人:かな?

どっぱん(GM):お疲れ様でした!さすがリーダーですね!

どっぱん(GM):ナイス報告&つなぎムーブの〆だったと思います!

木島丈太郎/W.P.:KDNP高いエンディングでした

九条幸人:えーん時間かかっちゃったのが申し訳なさビンビンです!!次の方お願いします!!!

どっぱん(GM):ではこの流れで次の人誰がやります~~?

どっぱん(GM):時間は十分稼げましたね!

九条幸人:KDNポインツまたもらった

木島丈太郎/W.P.:同期会をしたいというか

九条幸人:そういえば時間稼ぎだから結果オーライ

九条幸人:わ~~~!

木島丈太郎/W.P.:パープルスカイ関連をすっきりさせたいな

どっぱん(GM):ではジョーさんどうぞ!クライマックス終了時でも気にかけていてもらいましたしね

九条幸人:ジョーさん!

木島丈太郎/W.P.:腐れ縁だからな

木島丈太郎/W.P.:あのあと、どうなってるのかな?例の病院とか?

どっぱん(GM):パープル・スカイはあの流れだと、システムの検査・実験室送りになりそうな流れがムンムンなのですが、その前に話をする機会があった、という感じになりますかね

どっぱん(GM):場所の指定は任せます(黒川を倒した直後or病院の2択?)

木島丈太郎/W.P.:うっ…そうか

木島丈太郎/W.P.:じゃあ、病院でしずかいになしたいかな

木島丈太郎/W.P.:静かに話したい、です

どっぱん(GM):では病院に一時的に運び込まれて、そこで意識を取り戻す、といった流れで静かに話すシーンでいかがでしょう

木島丈太郎/W.P.:はーい 正直気が重い

木島丈太郎/W.P.:意識が戻ったらしいと報告を聞いて病室に来てみた

どっぱん(GM):では病室に駆けつけたジョーさんに、

パープル・スカイ:「私は完全に敗北してしまった‥‥‥そればかりではなく、皆には大きな迷惑を掛けてしまったな‥‥‥」

どっぱん(GM):と、目を合わせることが出来ない感じで辛く申し訳無さそうに言います。

木島丈太郎/W.P.:「何も言わなくて良い。…遅くなって、すまなかったな」

木島丈太郎/W.P.:うーん

パープル・スカイ:「‥‥‥‥MPLSに"汚染"されてしまった以上は良くて研究対象、悪くて処分だろうが………ジョー達をこの手にかけなくて済んで本当に良かった」▼

木島丈太郎/W.P.:「まあ、俺は、それでもよかったんだけどな」

木島丈太郎/W.P.:「いろんな奴らが任務で倒れたり…裏切った奴もいたし」

木島丈太郎/W.P.:「生きてこうして話せただけでも、救われたよ」

木島丈太郎/W.P.:「また、会えるよ」

木島丈太郎/W.P.:「ほら、お前、好きだった

木島丈太郎/W.P.:ろ…

木島丈太郎/W.P.:とドクターペッ◯ーを渡す

木島丈太郎/W.P.:▼

どっぱん(GM):ドクペwww

木島丈太郎/W.P.:一気にいけよ!一気に!

どっぱん(GM):では、ドクペを目の前に出され、それを手にとったあとジョーの方に一度顔を向けます。

パープル・スカイ:「そうだな‥‥‥不安というやつを抱えていたとしても、前は見られるものだな」

どっぱん(GM):そう言って、ドクペの封を切って一気飲みします。

木島丈太郎/W.P.:オッシャ

木島丈太郎/W.P.:俺も自分の分を取り出して一気飲み

木島丈太郎/W.P.:「まっずーーーー!」

どっぱん(GM):ではその叫びが病室に響いたところでシーン終了と行きましょうw

どっぱん(GM):スカイさんの処遇については明言しない感じで‥‥‥

木島丈太郎/W.P.:ギャフンENDになったww

九条幸人:思ったより明るい感じで素敵だった

伊墨一星:平和でいいじゃない

九条幸人:ドクペの香り漂うED……

木島丈太郎/W.P.:また会えると良いなー!どうもです

どっぱん(GM):ではお次は‥‥‥?

伊墨一星:もらおうかなー

どっぱん(GM):どうぞーー

伊墨一星:自分の中で収拾付けたいこと色々書いてたら大変なことになった

どっぱん(GM):そんなに

九条幸人:いずみくんヒュー!

伊墨一星:モノローグ→状況報告→モノローグ→追記 みたいな流れにしたいんだけど

木島丈太郎/W.P.:ワクワクーー

どっぱん(GM):そんなに。てはモノローグじゃんじゃんどうぞ

伊墨一星:伊墨が状況報告する相手に心当たりがなくて誰かいませんかね

伊墨一星:リーダーとかリセットさん以外で

どっぱん(GM):んー悩ましいな

材木坂弘美:マキシムくんとかドクター連中とか?酸素?

伊墨一星:路地裏に出てこれるような人だとなおよい

九条幸人:まいs……はなんか違うな

九条幸人:朱巳?

どっぱん(GM):大物だとレインさんとか?

材木坂弘美:いいかも!

木島丈太郎/W.P.:お

伊墨一星:その辺はGMにお任せして、舞台はその人との待ち合わせ場所に伊墨が歩いていくところから始まります

伊墨一星:時刻は昼。天気は晴れ。

伊墨一星:(日傘が好きなのは、別に嘘じゃない)

伊墨一星:(僕の“能力”の性質上、影ができればそれだけ有利だ。でも)

伊墨一星:伊墨は日傘を差して待ち合わせ場所に向かっています

伊墨一星:ふと立ち止まって、何かを持った手を目の前に掲げる。乗っているのは件の「コピーされた拳銃」。

伊墨一星:その「銃の形をした何か」はどこかうすぼんやりとしていて、今にも消えかかりそうな様子で、ちらつく蛍光灯やテレビの砂嵐を想起させる。

伊墨一星:(影が大きすぎると、その中のものは目立たなくなってしまう。結局、身の丈にあったものを用意するのが一番いい)

伊墨一星:(……彼には、手に余る『影』だったのかな)

伊墨一星:こんなことをひとり問答しながら、待ち合わせ場所の路地裏について、傘を畳む。

伊墨一星:くれないさんはどんな感じなんでしょう

木島丈太郎/W.P.:不敵なかんじ?

どっぱん(GM):路地裏で逆光シルエットみたいな感じで立ってるよ

伊墨一星:黒幕だー!

伊墨一星:「……例の件、ひとまず収集が付きそうです」 内容については別途送っているので深くは語らない。

伊墨一星:(この『内容については別途送っている』という手法はとても便利です)

どっぱん(GM):朱巳は「収拾ね‥‥‥そんなものはリセットの所の連中ならなんとでも付けられるものでしょうね」

伊墨一星:「黒川、および事件に類するMPLSの面々については“上”とメンバーが処理することとなりました」▼

どっぱん(GM):と、事件の顛末自体には興味なさげな反応を示します。

どっぱん(GM):「彼女に付けられない収拾なんてあるのかしら?」

どっぱん(GM):▼

伊墨一星:「収集が“終集”にならないのを祈るくらいですかね」 それとなく答える。

伊墨一星:「“アンプレザント・アベニュー”については今後研究結果が出ると思われます。見た目よりもシンプルな“増幅系”の能力でした」

伊墨一星:(ある意味、この人とは相性最悪の能力だな、とか考えている)

伊墨一星:▼

どっぱん(GM):「能力ね‥‥‥そんな些末なことは研究オタクにでも報告しときなさい」

どっぱん(GM):「この件で一番重要だったのは、『誰がどれだけ意地を通したのか』っつーことよ」

どっぱん(GM):と精神論でゴリ押しをしてきます。

どっぱん(GM):「今回通したハールマンの意地‥‥‥あれは興味深い。閉塞的なシステムにも少しずつ動きが出てきているということかしら?」

どっぱん(GM):という独り言のあと、「で、あなたが通したい意地ってのはどんなのかしらね?」
とにやりと笑いながら聞いてきます。

どっぱん(GM):▼

伊墨一星:「うーん、そうですね」 わかりやすく考える仕草をする。

伊墨一星:「今のところ、通したい意地を作るために意地になってるような……感じですかね。何事にも理由は必要でしょう」

伊墨一星:「強いていうなら、今の私が“どこまでいけるのか”。これを突き通すなんて、いいと思うんですけどね」 あっけらかんとした表情で話す。 ▼

どっぱん(GM):ではそれを聞いた朱巳さんはその返答に興味を持ったような口調で「そんな形で意地を張るような奴が、いつか"突破"をしてしまうのかもしれないわね」

どっぱん(GM):と思わせぶりなことをいって姿を消します。

どっぱん(GM):その言葉を聞いていて気がついたら彼女の姿は影も形もありません▼

伊墨一星:それを確認して、踵を返して路地を後にします。そして1ブロック分くらい歩いたところのビルの影に入って…壁にもたれかかります。

伊墨一星:(“突破”、か…)先ほど放していたときのような余裕は少しずつ剥がれ、汗も少し流れています。

伊墨一星:(どこまでいけるのか――そう、本当にそうだ。どこまでいけばいいんだろう?)

伊墨一星:先の戦いで己の能力を駆使して作り上げた“実体のある影”は、彼が今まで繰り出したそのどれよりも大きかった。

伊墨一星:身体にかかる負担も相応に大きく、受けていた<アンプレザント・アベニュー>の影響もあって

伊墨一星:“帰ってこれないんじゃないか”という気持ちもあった。いや、そうなってもいいと――思っていたのかもしれない。

伊墨一星:「僕は、世界の敵に近づいているのだろうか。遠ざかっているのだろうか」

伊墨一星:(君ならどう思うだろう、ね) 誰もいないはずのビルの陰を振り返りながら呟きます。

伊墨一星:雲が太陽にかかり、辺りは薄い闇に包まれ、影が消える―― ▼

伊墨一星:的な!

どっぱん(GM):ではそのまま思わせぶりエンドで〆ですね!お疲れ様でした!

九条幸人:情緒たっぷり!かこよかったっす!

九条幸人:かっこ

木島丈太郎/W.P.:かっこよし

岩村田行彦:かっこいいっす!!

材木坂弘美:おつでした~すてき!

伊墨一星:ほんと色々攻めすぎて申し訳ないと思っている

どっぱん(GM):リーダーが稼いだ時間の有効活用

どっぱん(GM):じゃあラス前だ!どっちや!!

材木坂弘美:次私いきましょうかねー

どっぱん(GM):どうぞ!

材木坂弘美:さくさくと。

九条幸人:弘美ちゃ~ん!

材木坂弘美:昼下がり、街中のカフェで女の子が一人、冷たいアイスティーを片手に端末をいじっている。

伊墨一星:\お嬢!/\お嬢!/\材木坂!/

どっぱん(GM):オサレー

材木坂弘美:「(ゆっきーはリセットの下に、いずみくんはレインの部下だったか…)」

材木坂弘美:イヤホンをして外目には音楽を聴いているような風情ですが、実は仲間たちの様子をばっちり盗聴しちゃってました。

どっぱん(GM):抜け目ない!

材木坂弘美:(パープルスカイに関しても要観察ね)

材木坂弘美:聴きながら、その情報を端末経由で送信。もちろん相手はパール様です。

材木坂弘美:返信はない。今までどおり。これを本当にパールが読んでいるかどうかも、本当のところはよくわからない。

材木坂弘美:(こんなの、続けていることに意味があるのかしら?)どこかでそう思ってしまっている自分もいる。

材木坂弘美:(不安…そう、私はこのなんとも言えないもやもやした気持ちこそが、《不安》なんだと思っていた)

材木坂弘美:しばらく画面をじっと見つめていたが、やがて思い直したように端末を鞄にしまい込む。

材木坂弘美:(退屈、していたんだわ――)

材木坂弘美:そして鞄からまた別の端末を取り出す。さっきのはパールとの通信専用で、こちらはいたって普通の携帯電話。

材木坂弘美:(スマホという表記が上遠野世界にあわないので自粛)

材木坂弘美:(今、私が不安に思っていることがあるとすれば)その端末で今度は電話をかけはじめる。

材木坂弘美:「―――こんにちは。あら、そんなに驚かなくてもいいじゃない?その後どうかしら?元気にしてる?」

材木坂弘美:「だから――そんなに固くならなくてもいいってば。これからも長い付き合いになりそうなんだから」

材木坂弘美:「あ、そうそう。あのね、まゆゆにお見舞いに行きたいの。あなたも付き合ってくれない?」

材木坂弘美:そんな感じで、更なるスリルを求めて、今度はユッキーとまゆゆに好奇心を持って近づいていく弘美なのでした。おわり!

九条幸人:わーーー!ぱちぱちぱち!

木島丈太郎/W.P.:かわいい

どっぱん(GM):お疲れ様でした!

九条幸人:これもまたKDNポインツ高い

九条幸人:女子大生お姉さん感がとても良い

伊墨一星:すごくPC5っぽい(ダブルクロス話)

材木坂弘美:ひたすら一人でしゃべっちゃってすいませんでした

九条幸人:楽しかったでゲス

どっぱん(GM):これはもう丸々エンディング1シーンフルでやりきった感じですねw

木島丈太郎/W.P.:KDN短篇感~~

伊墨一星:ああNPCが出てこなかったからw

どっぱん(GM):好奇心お姉さんの今後に期待しましょうw

伊墨一星:(実は私も最初そうだったのでレインさん出してもらった)

どっぱん(GM):テキストだとやろうと思えば書き溜めがガッツリできますからねw

伊墨一星:ちなみに?GMや他PCの意志の介入なくアフターストーリーを書けそうなら「あとでテキストにまとめて掲載する」という手法もあるぞ

伊墨一星:いわゆるスピンオフ的な

どっぱん(GM):ちょうどゆっきーのエンディングの前シーンとしていい流れだったと思います。ありがとうございました~

材木坂弘美:ああ、そうですね。なるほど

どっぱん(GM):というわけでお待たせしました、ラストゆっきーのエンディングでっす!

九条幸人:主人公!

木島丈太郎/W.P.:わーーーパチパチ

材木坂弘美:わーぱちぱち!

岩村田行彦:はいー

岩村田行彦:真由子に合いにいきたいのですが、まだ入院してますか?

どっぱん(GM):そうですね、お見舞いという話もさっき出てたし入院中なのが自然だと思います。

岩村田行彦:ではお見舞に行って、ちょっとお話したいです

どっぱん(GM):いいですね。了解しました。

岩村田行彦:ではさっそく、病室に行きまして、「調子はどうだい?」と話しかけます

どっぱん(GM):ではそれについては

秋島真由子:「もうすぐ退院できそうだって先生が言ってた」

どっぱん(GM):と答えます。ですがその表情は少し不安げ。

どっぱん(GM):▼

岩村田行彦:いろいろ能力のその後とか聞きたいですが、とりあえず今日は自分の意思表示だけして帰る流れにしたいです

岩村田行彦:「今後、なんやかんや大変な事があるかもしれないけど、何かあったら相談してほしいんだ」

岩村田行彦:「僕でできることならなんでもするよ」

岩村田行彦:などと真剣な表情で真面目に言って、

岩村田行彦:「今日は顔を見に来ただけだし、もう帰るよ。また来る」

岩村田行彦:とささっと病室を後にする感じで終わります

伊墨一星:出てくるところでリーダーが介入したりしない?

伊墨一星:具体的に言うと君ら仲間になったんやでー的なシーンを作るかどうかということなんだけど

どっぱん(GM):その前に真由子はちょっと慌てた感じでそのように去ろうとするゆっきーの後ろ姿に話しかける感じにします

どっぱん(GM):お礼くらい言わせてw

秋島真由子:「あ、ありがとう行彦くん」

秋島真由子:「ちょっとまだ整理できてないんだけど、なんか私ってもう"日常"から足を完全に踏み外しちゃったみたいなんだけど」

秋島真由子:「でも、踏み外した先が行彦君のいる世界で良かった気がする‥‥‥やっぱり不安はあるけど‥‥‥」

どっぱん(GM):みたいな感じで!▼

岩村田行彦:ちょっと苦笑して、

岩村田行彦:「ちょっとかっこつけてみたかったけど、実は僕もまだ状況に戸惑っているんだ。次に来た時にいろいろ話を聞いてくれるかい」

岩村田行彦:とかなんか心を許してるよ!って感じの雰囲気で、またね!

どっぱん(GM):ちょうどイケメンな感じで〆られましたね!

どっぱん(GM):その台詞の後で、見知った顔が何人かドドドドドっと近付いてくる感じを匂わせながらシーン終了ということで‥‥‥

九条幸人:めっちゃ高速でそんな

木島丈太郎/W.P.:ほっこりEND?

九条幸人:甘酸っぱくて今後が気になるEDでした!

材木坂弘美:ほっこり(⌒∇⌒)!

どっぱん(GM):お疲れ様でした!

九条幸人:弘美先輩には是非奔走していただくとして……

木島丈太郎/W.P.:お疲れ様でした!めっちゃ!楽しかった!!!

材木坂弘美:お!つ!か!れ!さま!でしたー!!!!

どっぱん(GM):スタッフロール中に今のやり取りがされてる感じで最後に「第一部完!」の文字が‥‥‥

材木坂弘美:第二部があるということだ!

九条幸人:そして第二部の予告ですね……コナンみたいな……

伊墨一星:~盗聴組~
「いいから早くくっつきなさいよ!」「なあ、これって盗ch」「まずリーダーが入って、君たちはICBMだから機構が保護するっつって、それから…」「いつ入ればいいんだ…胃が痛い」

材木坂弘美:ICBMじゃねーわよ!

どっぱん(GM):出る前に、ちょっとシーンを暗転してちょっとだけマスターシーンを挟みましょう。ちょっとだけ。

九条幸人:かわいい

どっぱん(GM):マスターシンは全然別のシーンで、PCたちは登場しないシーンです。

九条幸人:はいです!

木島丈太郎/W.P.:はーい

伊墨一星:マスターシン 強そう

材木坂弘美:はい!

どっぱん(GM):――場面は「アンプレザント・アベニュー」の起こした事件についての報告を、金銀妖眼の男が陰気そうな男にし終えた所。

木島丈太郎/W.P.:正座

どっぱん(GM):話を聴き終えたゲゲゲの鬼太郎のような髪型の男は「糸が、ここに繋がったな‥‥‥」とぼそりと呟く。

どっぱん(GM):それに対して「は‥‥‥それは一体なんのことです?」と尋ねられるが、彼はそれに沈黙で答えた‥‥‥

どっぱん(GM):というところでこのシナリオは完結です!お疲れ様でした!

伊墨一星:お疲れ様でしたー

材木坂弘美:まさかの酸素!ありがとうございます!いやお疲れ様でした!!

どっぱん(GM):せっかくゆっきーの設定に絡んでいたのでここでw

九条幸人:お疲れ様でしたーーー;;;;;;酸素最後に出てくれてテンションやばおです;;;;

木島丈太郎/W.P.:いや~~~~~酸素!ありがとうございます!

九条幸人:ありがとうごじゃいましゅ;;;;

木島丈太郎/W.P.:ありがとう……ありがとう……

どっぱん(GM):ゆっきーとオキシジェンの間に何があったのか‥‥‥今はそれは語るには早い‥‥‥

九条幸人:二部で語られることに期待

どっぱん(GM):と、言うわけで皆さん最後までお疲れ様でした!エンディングに入ってからがなげーよ!!

木島丈太郎/W.P.:じゃあここで5分休憩して

木島丈太郎/W.P.:二部へ

どっぱん(GM):欲張りすぎか~~~????

九条幸人:オーケー

材木坂弘美:はーい!ってまだやるんかーい

材木坂弘美:皆ノリ良すぎ

どっぱん(GM):2日に分けたからって時間をふんだんに使いまくってしまいましたねw 明日朝早い人いたらごめんなちゃい‥‥‥

九条幸人:長いエンディングでしたね……いやあ楽しかった

木島丈太郎/W.P.:上遠野充すぎて(;ω;)

岩村田行彦:楽しかったです!!

材木坂弘美:その分楽しかったから良いのです!本当におつかれさまでした!

九条幸人:明日日曜なので俄然平気です!わっひょい!!おつかれさまでした~!

どっぱん(GM):ふふふ、土曜日強い‥‥‥

木島丈太郎/W.P.:バレ無い程度にウトウトしてたけどバレなかったね!

木島丈太郎/W.P.:次回が…あると……嬉しい…

九条幸人:ジョーさん……あんた、消えるのか……?

どっぱん(GM):皆さん慣れないゲームシステムの中、ノリノリで遊んでもらえて本当に良かったです。

伊墨一星:なんか見学窓から3人くらいウズウズしてたしね

九条幸人:今度はもーっとルール把握して臨めるといいよね、ハム太郎!

どっぱん(GM):時間かかるの見越して最初から2日くらいに分けてやるのがいいかもですねー

木島丈太郎/W.P.:ルール復習してきます~~

どっぱん(GM):そう、またタイミングなどが合えば次回が出来るかもしれないので、その時には是非よろしくお願いします!

材木坂弘美:もうちょっと勉強してきます!

材木坂弘美:ぜひぜひよろしくお願いします!!!

木島丈太郎/W.P.:是非!

どっぱん(GM):本日のログはまたまとめて見れるようにしておきますねー

九条幸人:意地でも参加しますので是非!

どっぱん(GM):意地は通し得!

九条幸人:わーいありがとうございます!

材木坂弘美:ありがとうございますー!

どっぱん(GM):では改めて皆さんお疲れ様でした&ありがとうございました!

どっぱん(GM):おやすみなさい~~~

伊墨一星:GMにも感謝を!

伊墨一星:お疲れサマンサ~

九条幸人:ありがとうございましたありがとうございました!おやすみなさい~!

材木坂弘美:どっぱんさんも本当にありがとうございました!おやすみなさーいーーー

どっぱん(GM):∩(⊙‿⊙)∩

岩村田行彦:お世話になりました!!おつかれさまです

木島丈太郎/W.P.:おやすみなさい~おつかれさまでした!